>>446
副院長の倉員くらかず医師は、板谷と同じ医局で学び、兵庫県豊岡市で眼底疾患と難治白内障の手術治療に注力してどんな難病にも立ち向かい、長きにわたり兵庫県北部の眼科医療における最後の砦としての役割を担ってきました。

最後の砦がなくなってしまう兵庫県北部はこれからどうなるんだろう・・・

あと下世話な話だが、「どんな難病にも立ち向かい」って表現が近いところで2度も出て来ると、院長の表現力に疑問を覚えざるを得ない