ありゃま、本当に開業とは、おめでとうと言うべきかよくわかりません。
それにしても税金を安くする手段なら大歓迎ですよね。
もったいない高税率区分ですからねえ。
それにしてもどうやって節税するのか。

歯医は名義は自分としても雇用院長なのだから、マイナスにならないようにやって
生活費遊興費の一部をそっちに経費として潜りこませて、
合算所得を削ると言う作戦なのかなあ。
しかし限度がある。


換金性の高い機材や材料をかって裏で、売却するのか。
交際費で金券を・・・。
これは多重さんらしくない方法。

どっちにしても医院が実質赤字引けば、
その分に関しては意味はなくなりもったいないが
追加の自己消費分経費があれば、その分税金の支払いが減る。
または会社や法人作って給与性にでもする?

んーん、どっちにしもダブル、マルチプルワーク、多重さんになってしまう。