>>584 
>つまらない診療報酬いじりしか、やることがない

要するに厚労省は「点数で『長期入院』『過剰投薬』が経営的な不利になる様に絞り上
げて、精神科を徐々に潰す」方向性ですよね?

個人的にもそれでいいと思います。
Pセンセイには申し訳ないけど、「薬理偏重、但しその投薬もデタラメ」な精神科医ばかり
という現状ですからね。

個人的にハラが立つのは、今まで薬漬けのクソ医療しかできなかったベテランたちが
(私立老舗病院や公立病院の院長クラス)、そこで急に「人権派」みたいな顔をし始めている
事なんです。「ボクたちも開放医療には真摯に取り組んでるよ」みたいなね。

要するに今までみたいに「病床と投薬で手堅く稼ぐ」のが徐々に厳しくなってきたので、
今後は>>582に書いた様な方向性に「市場」を開拓するという事ですね。
その象徴としての榎本(デイケア患者囲い込みビジネス)やゆうメン(お手軽クリニックビジネス)
ということなんでしょうけど。

そこでちゃっかりと上辺だけは「人権派」的なポーズに変えてきている。

外から見ていると反吐が出ますよ。腐りきった古ダヌキどもは棺桶に入るまであの調子
なんでしょうね。
個人的には当分はそれで凌げてもやっぱりいずれは破綻すると思いますが(今は業界の内情も
厳しい様なので)、ジジイどもは自分が生きてる間だけ逃げ切れればそれでいいのでしょうね。