痴呆先生の頭の良さと懐の広さはすごいと常々思っているけれど、
どうしても自分の理解を超えた面がある
精神分析学と狭義の精神病理学が自分の理解を超えている、というのもあるかもしれないが、

> 相手にとって自分がどういう意味を持ってるか

え、関心を持つところはそこ? という点もあったり
やはり身近に典型的な抱え込みを見つづけてきたせいで、
こういう状況に陥ってる人たちを無条件に微笑ましく見ることが難しい