次スレを私が立てる場合には、>>2に、医療実態経済調査の直近の平均値と最頻値を提示します。
個人と法人別に、開業医と調剤薬局のデータを提示します。さらに、>>1>>2の目次を追加します。

>>283も困りますが、日本医師会の中川副会長(秋田医)や鈴木常務理事(札医)は
>>283と同等のインチキデータで中医協や日本薬剤師大会に乗り込んでいるのも困ります。
日本医師会の根拠なき、「調剤薬局儲けすぎ批判」を鵜呑みにしている医師もいるのは、
良質な薬物療法を提供する観点から望ましくありません。

調剤薬局が儲けすぎてはいない明確な証拠に、1980年前後に開業した第一世代は
薬局を大手チェーンに売却しています。一方、1940年代の粗製乱造された医専出の
軍医たちは、1970年代に私立医を新設して金まみれで子弟を入学させ継承させました。

中小調剤薬局”身売り”続出のウラ事情−−潜在候補は全国1万店とも−−
  http://toyokeizai.net/articles/-/11790