患者申告と症状だけから判断するみなし捻挫は、風邪症候群と似た概念

風邪症候群に対して、対症療法(養生、解熱、栄養)と原因療法(ウイルス特定、除菌)があるように

みなし捻挫は対症療法として差し当たっての除痛と可動域回復をはかる

では、整形で疾病慰安境界のみなし捻挫に代わる原因究明原因療法が行われてるかと言うと、何もしない放置療法が主で、みなし捻挫とは別の整形捏造病名を適当に当てはめたり保険を利かすために病名新造したりしてるだけ

つまり、論旨的に整形優位は『捻挫』と言う病名を使わないと言う1点だけで、放置療法、病名捏造(当てはめ)、病名新造、など無駄遣い裁量は整形が遥かに大きい

これが柔整批判してる連中の後ろめたさで欺瞞