話は変わりますが、前スレの冒頭、壱は次のような書き込みをしました。
その後の怒濤のような書き込みで埋もれてしまいましたが。

前スレ>7
以前、壱は柔道整復師に対し、このように呼びかけていました。

「外傷をするなら整形外科医と連携を、慢性をするなら保険を使わず自費で」と。

前者については、骨折・脱臼の管理をするならレントゲン撮影は必須だし、
手術が必要なケースではそのタイミングが重要になるから。
後者については、柔整療養費の支給範囲ではないから。

しかし、改めて健康保険法の条文を読むと、前者についても
この考え方は誤っているといわざるを得ません。