医科歯科 1名 違和感なし(私の薬局入職後1年ほど後に開業する。医局でなく卒は確定)
福島県医 1名 違和感なし(若い。半袖白衣の袖にFukushimaとあったので、大学と推定、医局は医科歯科。
                 前任、後任計3名も違和感なし。)
産業医 1名 違和感なし(医科歯科臨床教授。私より若干年上なので、高評価の頃の多浪か入り直しか?)
慶応 1名 違和感なし(私より上)

日医 1名 違和感なし(私より10歳程度下か?その後任2名も違和感なし)
千葉 1名 違和感なし(卒か医局か不明。若い)

千葉 1名 ご立派! 私の在籍していた薬局の若い薬剤師のWワーク先の処方元循環器内科開業医。
       私とほぼ同年。その薬局から最初に全医薬品の物量の表をもらったのですが違和感なし。
       メンクリ受診者が同時受診している内科等の処方をお薬手帳で確認するのですが、
       違和感ある処方についてWワーク薬剤師に聞くと、循内先生は私の知る限りガイドライン完全準拠。
       ARBに引っかからず、エナラプリル。H2ではなくPPI。さらに、デパスではなくジアゼパム。
       HPに学歴、勤務病院歴記載。開業前は基幹病院勤務。留学なし。帝京市原の助教を1,2年程度。
       診断と非薬物療法の力量は不明ながら、薬物療法に関しては、自信をもって患者さんに推奨できる。
       Wワーク薬剤師も事実上新卒なので、循内先生の処方に接していい勉強になったと思う。