>>287について。

必要のない誤解しか与えない精神作用強い薬を2種併用し強度錯乱混乱、興奮がでた患者が薬中止伝えても、我慢が足りないと中止なし
( 注意書きにはその症状が出た場合、中止を記してある)

ナースが医師になぜ、この薬を、この患者に処方せねばならないかとの質問に対して

医師は、回復しない患者の手前、回復して行く患者は

精神ぐらい病み苦痛味あわせなければ、割が合わない.,といった伝達。

つまり必要さほど無く、目的は治療でなく、回復して行く患者を、そうではない患者たちがいるため、

精神苦痛強度の薬を与えた事となる。

当たり前といった見方をしてしまい実行。

( 20年以上前の事です。)