損益分岐点を人数で出すような考え方だから
いらない検査したりするんだよね。
おまえ患者さんがカネにみえてるだろ。
うちは院長が人間らしい暮らしをするためには
月々22万点以上稼げばいいことになっていた。
継承で初めの月から250万円水揚げがあったので
その余裕が周囲にも伝わって
あまりガツガツしてないクリニックとして逆に患者さんが集まった。
そこから年々〜8%ずつ増えていって現在は50万点平均だが多分もう増えない。
初期にやったのはひたすら経費の節減だったね。
HP自作、クリニックのロゴも全部自作、毎日のトイレ掃除も年末のワックスがけも
全部院長。トイレの備品やコピー用紙は全部コストコ。これらは今でも続いている。