日本犯罪史上、秘密漏示罪(医師が自らの患者の病名を吹聴する罪)が立件されたのは、

2件だけ。

@2005年 元東大時学園高校生 放火殺人犯人生徒を鑑定した医師

A ふかえ医院の深江卓司医師(1965年2月1日生まれ 54歳)