さてここで、柔整学成立の中心人物で日本柔道整復・接骨医学会前会長の信原克哉先生のお言葉をどうぞ
http://www.karadascience.com/Sub10(KantoKiji)/Photo/100Nobuhara.pdf
柔整師の皆さんはよく勉強しますし、それを施術に実践しています。しかし何故か、砂漠の中に水が沁み込むような感じで表に現われてこない。
某大学柔整学科を卒業した男が、当院の研究所で研究員として一生懸命頑張ったけれどもついてくるのが大変でした。
柔道整復師の皆さんは健康保険の療養費が使えなくなった時にどうするかということを考えて欲しいですね
柔整の人たちは、お山の大将になりたい人が多いと思います。気に入らなかったら別組織を作るんです。しかも、それが気に入らなかったときには、さらに分裂を繰り返す。今の政治と一緒で、離合集散を常としています。「三本の矢」のことわざには横を向いています。
繰り返しますが、保険を止めた場合の対策を行うこと、津波が来る前の対策をすることです。いつかやって来ます。

ゆーちゃんの予言と比べてなんと言葉に重みのあることか