>>472
「ダーク」は皮膚科では「尋常性」と置き換えると良いいかと。
よく分からないけど普遍性があるし筋が通っているしってのが天文学的用語「ダーク」。
太陽系やシリウス・アークトゥス系ではダークマターの濃度が低くて、
500光年ぐらい離れると濃度が高くなるので、証明にはその星系の異星人の皮膚癌データが渇望される。

エーテルはあってもなくても構わないけど実際に検出は出来ないというのが相対性理論の考え。
あくまで、あれば理論展開上は便利だねって言う空想上のものだけど、実際に否定されたというのは誤り。
余談だけどイーサーネットって、麻酔のエーテル(R−O−R')じゃなくて、天文学のエーテル(ether)だったりする。