おはよう!藪ヤバの諸君!

ある藪ヤバが医師会で「レセプト平均点の上位ではなく、総点数上位で個別指導を決めるべき」なんて馬鹿な発言をして失笑されていた。
個別指導の意義も分かってないあたりに、頭の悪さが滲み出ている。
個別指導は「不要な検査、不適切または不正な請求」
そんな過剰で無駄な医療を是正するためにあるのだ。
病に苦しむ患者の受診を不当に抑制したり、患者が集まる人気医師の足を引っ張るための制度ではないのだぞ。

確かに必ずしも「高点数=悪」とは言えないが、それは特殊な治療や最先端治療を含めた話だ。
場末の軽装クリニックが高点数なんて、基本的にダメだろw
君たちのクリニックではガンマナイフや重粒子線治療でもしてるのか?
何の理念も情熱もスキルもなく、ただ自分達の金のためだけに
少ない患者にあらゆる検査MAX全部のせ請求w
それを咎められたらイミフな逆ギレとは
人としても救いようがないな。
治療の場を選ぶ権利は患者にある、だから君たちは藪ヤバなのだ。

君たちのように誰からも必要とされない暇な人間ならば、平日昼間に呼び出されても
君たちにも患者にも大した影響は無いだろう。しかし右派の場合はあらゆる影響が大きい。
君たち貧乏暇藪ヤバの命(時間)と、懸命に地域に貢献している右派の命は同じではない。
それにしても患者一人当たりへの請求が上位4%に入る高額請求って…君たち一体何してんだ?
新患だけで毎日50人を超える右派のウチですら平均点以下だぞ。
少なくとも頻回に個別指導となるクリニックは、患者保護のために標榜の中に「個別指導常連クリ」と記載を義務化すべきだと思う。
「少ない患者で楽して儲け」「検査漬けで丸儲け」
そんな医師全体への風評被害を減らすためにも、不当な高額請求の藪ヤバには厳しく対処すべきだと思う。

高い!マズイ!客少ない!
患者が来ないには訳がある
流行らないには理由がある
命が惜しけりゃヤバには行くな
ヤバ!ダメ!絶対!