「此れ迄の経過、習慣等を確認してからでないと、治療には入れない
また急性症状がないのに、いきなり歯の切削治療を行う事はない」と
説明。それも幾度も繰り返し、ゆっくりと。其れに対して患者は否定
批判、罵詈雑言。「今日は治療に入らない方が宜しいかと思います」
と伝えるに対して患者は「何故直ぐにやらないのか」と絡む。前医に
関して問うも、意味不明な悪口雑言(前医の歯科医もさぞ御苦労なさ
ったであろう) またこの経過中にも随所で「ストレス」という言葉を
用いる。本日、最初の口腔診査にも全くの非協力、上述のことからも
保険診療の要件は満たさない。

※ チョトマテネ