>>487

S状結腸の過長、弛緩、肥満、伏臥位にして枕入れたり、あらゆる手段を試したが不可能。

アップかけると腸管内で容易に反転するくらい弛緩。ハウストラに全くかけれられず撃沈。申し訳程度にCTとったらSが回盲部に向かっていて途中までAと並走。

基幹病院に紹介した。