家族のことで相談に行ったのですが、最初に患者の待合と同じ場所にいました。
でもどこからともなく視線を感じて振り返っても誰も見ておらず、でも何度も視線を感じていました。
そして相談を終えてまた待合に戻った時に患者が一斉にこちらを見ていたのです。
偶然などではなく、何秒間も。

その後、不気味なので早く帰ろうとしたところ、すれ違いざまに知らない中肉中背の初老風の男性から「これから毎日見ているからな」と言われました。