>>457は飲酒と似ていて酔わない人、酔う人と分かれるように

酔った者が電話に出ても酔ってない口調になるだけ変えます。
それと同傾向が精神作用ある薬服用者で、診察では
その電話と同じ様になるだけ意識して

その姿は例えればベンゾ系薬からの副作用、離脱症状さえ無いような態度口調だったりしますが

ベンゾ系薬で副作用から死にたい、離脱症状から
リアル暴力習慣化などまたは恫喝軋轢態度も

ベンゾ系薬副作用には記憶を失うなどもあり
受診時、患者は医師に伝えるべき事をよく伝えていません。
このため大丈夫だと勘違いされ減量なく死にたいと
頻繁的思わせていたりします。

医師が以前警告していてたのは、患者に対して何だかの卑屈感情持った医師がタイプ的、嫌がらせとして

死にたいと思う自殺リスクある薬、多様危篤副作用ある薬をやたら治療プランとする。

またそういった医師もベンゾ系薬か何だかの致命的変調現れる薬を服薬しているケースありといった指摘。

そういった医師もそういった薬にはよく記憶飛ぶ副作用あり自身の変調に対しての記憶無く危機感さえ記憶が無いといったブログのような場での指摘。