私にとっての一番の幸福は先生の背中を見ている
時だった
産まれてからの全部の幸福があの瞬間に全て凝縮
されてた
先生との沈黙の会話は何よりも幸せだった
先生に永遠に触れていて欲しかった
でもそれ以上にただ先生を見てる事が幸せだった