24診で、過去に私がUPした田宮版テレビ「白い巨塔」の一節が誰かの手により
コピペされました。

https://egg.5ch.net/test/read.cgi/hosp/1574252446/11-12

国民皆保険実施の1961年4月から2年半後の1963年秋に執筆が開始された同書における
開業医への認識は重要と思われるので、勝手ながらテンプレに。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「何?開業医?大学教授の娘が、街の一開業医と結婚したいと言うのか?」
「いけませんの? 」
「絶対に反対だよ。何代も続いている有名な個人病院は別として、一般の開業医になる
ものは、教室に残りたくても残れず、仕方なく開業医になる場合が多いのだ」

「医学部教授と町医者。比較するだけでもおかしいよ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

それに対する時代の変化は、上記に続くのレスあり。
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/hosp/1574252446/11-15

次世代を育成し、医学の進歩に貢献する教官・教員や研究医よりも、医療サービスの
提供者である開業医の方が魅力的に映る報酬制度は正常?

以上、さっそくアラサせていただきました。