>>115続き
■防パトの警戒対象者に無関係の人が入れられている疑惑

脱法防パト被害者達は前科・前歴共になく、犯罪者予備軍でもありません
政治活動をしていた過去もなく、何故、警察から行動監視されるのか不明となっています
と言った事なのです
ところが、被害者達の多くに共通しているのが、教団Sの入信を断った後に脱法防パトの被害に巻き込まれていたり
教団S自体と揉めたり、近所の住民に教団S員がいて、その人とトラブルになっている人が多いのです

実は>>107の「やりすぎ防犯パトロール」の記事には、こういう記述があるのです

>また、防犯パトロールへの警戒対象人物への情報は、警察サイドからのもので検証されていない。仮に恣意的だったら……。
>政治的であれ、現場の警察官の私的感情に基づくものであれ、それら悪意の情報が紛れ込む余地は十分ある。

防パトで警戒対象人物とされている人達は、実は、妥当がどうか、きちんと検証されていないのです
その為、悪意の情報が紛れ込み、無実の人達が対象者に選定される危険性があります
つまり教団Sが、嫌がらせを行う為に、教団Sと敵対している人物、教団Sや教団S員とトラブルになった相手
教団Sが仏敵に認定した人物などを、勝手に対象者リストに入れている疑惑があるのです