医療崩壊を避ける方法
・コロナ治療方針を変更、抗ウイルス薬をつかった早期介入をおこなって重症化、中等症化を防ぐ
 もちろん自宅療養やホテル療養にも投薬治療を行う
・町医者に、コロナ軽症者・無症状者の外来診療・訪問診療を解禁
・町医者に、イベルメクチンやアビガンの投与を解禁、ドキシサイクリンやヘパリン、アスピリンの投与も可能にする
 また、暫定的に亜鉛サプリ、ビタミンD3サプリ、ビタミンCサプリも医者が「処方」するのを認める