>>28

もしこの当時、発覚無く この子が数年後、成長し沈黙破った場合
どういったリスクがあったでしょうか。

犯行者は記憶がないというでしょうが

人によりけり
そんな事はやっていない

事実無根

酷い人物である場合は
被害患児を責め嵌めて嘘つき呼わばり沈黙強要脅かし

事実揉み消しに徹する支援者も出てきかねない。
この対策防止について。


その子が成長先、沈黙破り訴え 公開伝達不足した場合、

悪質な者はその娘の転院先にて 受診困難となる裏動きを取る。裏側与える

そういった高いリスクが性犯罪や
性搾取などの性被害者らには つきまといます。

この場合、 性被害の後遺症を長い期間与えられたまま

医療受診困難という安全権を侵害される事となります。

持病次第、安全権侵害は著しい生存権侵害となります。