>>557続き

その脅かし前は、大学の婦人科受診するなと、泣いて頼まれました。やった事が知れ渡るからです。

その後、外傷複雑化していましたが、子供を診る仕事なので
もうこの件については話し相談は良くないと辞めました。

好きな人が出来たと報せた後、憤慨してありました。
その後日、今度は

産婦人科受診させなくすると言われた事も外傷となりました。しかし多量治療薬は外傷抑えていました。

結婚した後、その事を思い出すたび恐怖でしたが

鹿児島の病院に移動してあるから実行されたりは無いだろうと思って来ました。

しかし大学病院の小児科として戻ってありました。

ふた従姉妹が通院していた好生館に移動してあり

その娘の主治医となっていたためパニックとなり

この掲示板スレッドに●SOS助け求めて投稿し始めました。
詳しくは そのSOSは ●>>243にて報せています。