大阪市内のクリニックで、
新型コロナウイルスワクチンの接種時に「肝炎ウイルスの採血検査を強要された」との苦情が相次ぎ、
市が調査することがわかった。
市は検査を接種の条件にするのは不適切だとして近くクリニックから事情を聞き、必要なら是正を求める。

 市や接種した人によると、個別接種を行う同市天王寺区のクリニックは来院した接種希望者に対し、
肝炎検査の同意書に記入させ、拒んだ人にはワクチン接種を断っているという。

「クリニックの人が『大阪市の肝炎ウイルスと風疹の抗体検査をセットで受けてもらいますので採血します。
採血で気分が悪くなるような人には打てません。拒否するならワクチンは受けられません』と言うんです。結局、私は受けましたけど、後ろに並んでいた人は検査拒否して、実際に帰らされていた。後で市に確認したら『そんな指示はしていない』と言ってました。
採血もワクチン接種もクリニック横の立体駐車場の入り口で実施するし、衛生的にも大丈夫なのか。
医師の問診もないし、接種後は5分くらいで帰っていいと言われました」(同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee856ad7af04a06ac8ab2312846a9d8956d85fe5

上本町わた○べクリックやばいな。
HPで院長の尊顔拝見しましたが
ステキなお顔でした。