【注目すべきmRNAワク主成分と構造上の欠陥】
●PEG:ワクチンの人工RNAを食細胞からガードする脂質粒子=ほぼ3週間の食細胞の食性半減=>免疫低下
●人工RNA:ほぼ1ヶ月間継続してスパイク産生=>免疫低下によりスパイクの過剰産生=>血管内炎症
※接種後1ヶ月はハイリスク:当該ウイルスのみならず、それ以外の感染症にもなりやすくなる。
※できあがった抗体は、交差範囲が狭く、ブースター接種後2週間で最悪4分の1近くまで減る。
※このワクチンは抗体は増やせるが、同時に免疫低下や血管内炎症も招くので、効果は相殺される。
 リスクを上回るベネフィットが如何ほどあるのか?全くわからない。どう見てもリスクのほうが圧倒的に高そう