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↓転院先でその連携を取っていなかったか?

ふた従姉妹が車で2時間かかる事もある好生館から、
名医がいる近くの病院に転院したいと、ふた従姉妹の主治医となっていた、いなだ医師に伝えたところ

小児科以外は、対人軋轢トラブルが酷いと、いなだ医師は、転院拒否したとの事です。
その時、ふた従姉妹は三十路手前の年齢でした。
幼少期から重度域だった、ふた従姉妹に必要なのは名医である判断力ある専門医です。

告げ口しバラしたら、私の身内の子を診る立場に在ると
私の身内の子を人質とするかのよな仕返し対象とする意を告げた非道な、いなだ医師が主治医となった事実は犯罪性問われ

ふた従姉妹が内科輸液入院中の私を見舞いに来た時、いなだ医師の治療は上手かと尋ねたら、首を振りました。
いなだ医師と私の友人のHちゃんは、車運転も荒い注意力が無い、いなださんが小児科医など恐いとまで伝えていました。

まして自分の腕に注射針打つのが好きだと伝えながら人間が犯罪犯さないなんて無理だと伝え、小児科医は逮捕されても実名報道されないから小児科医を選択したと伝える者に、

重度域だった、ふた従姉妹を任せたいなど、あの人質とするかのよな脅かしあり、主治医となっていて不安と恐怖続きました。

ふた従姉妹はその名医がいる病院に転院しましたが、その娘の母親に
その病院スタッフは軋轢トラブル仕掛けて来たと聞きました。
かなり●酷い軋轢トラブルで

穏やかな性格のその娘は対人恐怖症となったと伝えたとの事です。
(家族から聞いた話)

それは医療人脈使い、受診させなくする!と脅かしていた、

いなだ医師が、その病院スタッフにそうさせるよう促していないかどうかの有無''事実を知らなければならない。