麻酔科には発達障害気味の連中が多いと思っていたが、実のところは発達障害気味の連中だから医学部のクソ面白くもない勉強に生き残って医者になり、その発達の選りすぐりが麻酔科に吹き溜まったという構図だったのか。まともな人間の方が集団から排除される構図の根源はここだったのか。自分が発達だと自覚ないヤツの方が生きやすいって異様な社会だな。