大阪府では関関同立および産近甲龍、大阪大学と梅花女子大学と京都光華大学の大学教授や大学准教授が、インターネットセキュリティと言って、この5ちゃんねると2ちゃんねるとまちBBSと爆サイとしたらば掲示板といった匿名掲示板の投稿主の全員の素性を調査する「ホワイトハッカー」の権限を伊貝耕(いかいこう)・前サイバー捜査課長に許可を得たことで、日本国でも韓国でもフィリピンでもトクリュウ詐欺が急増したと判断されています。

 特に、社会福祉法人with(大阪府高槻市富田町1)の吉田精神保健福祉士がフィリピン在住時にコンピュータ関連会社のサイバーセキュリティ部門の副部長であったことで、政森博光理事長と政森清美婦人と吉良孝一精神保健福祉士が日本国の警察庁に虚偽通報をし、大阪府高槻市と大阪府茨木市だけでなく、大阪府庁と京都府警察にも信頼を得てきたことで、大阪府では社会福祉法人withがインターネットのサイバーパトロールをしていると安心してきた事実があります。

 ただし、これが組織的犯罪処罰法における組織的詐欺と「ゆすり」という恐喝で手にした金を高槻作業所連絡会に分配した犯罪収益移転防止法の違反で20億円以上の罰金が社会福祉法人withと高槻作業所連絡会に対してあります。

 なお、吉田精神保健福祉士の妻でフィリピン共和国に住む旧友のうち、3名がJPドラゴンの関係者であると判明しています。


 大阪府高槻市の社会福祉法人withがJPドラゴンを使って日本国のトクリュウのメンバーをヘッドハンティングし、フィリピンやカンボジアやベトナムに渡航させてきたと国家公安委員会と最高検察庁には伝わっています。