北朝鮮の拉致問題で1977年に横田めぐみさんのDNAが大阪府高槻市の大阪医科大学に保管されていたのは、
そもそも、大阪では宗教法人創価学会の池田大作第三代会長の悪口を言う者および告発者のご家族(子ども)を拉致し、DNAを大阪大学医学部か大阪医科大学か関西医科大学で採取および保管し、その創価学会に敵意を向ける者のご家族(子ども)を韓国を通じて、北朝鮮か中華民国(台湾)に輸送および拉致してきたからです。

 創価学会ではこのことを「国際的保護」と言っています。

 なお、これが判明したのは昭和61年頃でしたが、池田大作第三代会長が逝去された2023年11月15日の8日後の11月23日には東京大学が警察庁に告発しています。

 これは池田大作第三代会長の敬称の「先生」を医師でないにも関わらずに医師であると言い切り、有能な医師の池田大作先生をヤブ医者とかニセ医者と言って侮辱する日本国民への制裁と創価学会が言っていました。

 ただし、創価学会の池田大作第三代会長はあくまでも学者であり、医者ではないことと、「公明党の元代表3名および原田稔会長が東京大学卒業だから、創価学会および創価大学が池田大作第三代会長の身分を医師と東京大学が証明します!」と言っての創価学会への侮辱者に対する犯行だとも判明しています。

 同様の手法で創価学会が拉致を命令した被害者は日本国には21名います。