【愛知県】にじこころのクリニック【名古屋市南区】
2026/09/05(土) 18:29:19.85ID:bOlwqyhL
どうぞ
24卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:37:27.22ID:WdLoBT1l 精神科医が患者の病気を機密医療技術で自由自在にコントロールしているので
当然重い患者が多い病院へ通院していたら自分が重い患者にされる危険性が高いし
軽そうな患者ばかりの病院へ通院していたら自分も軽い患者にされる可能性が高い
メンクリでもここは緊張している患者が多いなとかここは錐体外路症状が出ていてキワモノみたいな患者が多いなとか
ここは健常者のような普通の人しかいないなとか外来を見るだけでもそこの精神科医がどういう精神医療を行っているか分かるのである
当然重い患者が多い病院へ通院していたら自分が重い患者にされる危険性が高いし
軽そうな患者ばかりの病院へ通院していたら自分も軽い患者にされる可能性が高い
メンクリでもここは緊張している患者が多いなとかここは錐体外路症状が出ていてキワモノみたいな患者が多いなとか
ここは健常者のような普通の人しかいないなとか外来を見るだけでもそこの精神科医がどういう精神医療を行っているか分かるのである
25卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:37:45.11ID:3/P4DTn/ 「分裂病」という「状態」など存在しはしないのです。分裂病というレッテルが貼られることは一つの社会的事実であり、
この社会的事実とは一つの<政治的出来事>なのです。社会における市民的秩序のなかでおこっている、
この政治的出来事は、レッテルを貼られた人間の上に定義と結論を押しつけます。分裂病というレッテルを貼られた人間は、
彼に対して責任をもつべく法律的に是認され医学的に権能を与えられ道義的に義務づけられている他者の監督下におかれますが、
こういった一連の社会的行為を正当化しているのは、社会の指令なのです。レッテルを貼られた人間は、
家庭、家庭医、精神衛生関係官、精神科医、看護婦、ソーシャルワーカー、
そしてしばしば仲間の患者たちまで加わっての一致した連携(「共謀」)行為によって、
患者という役割のみならず、患者としての人生の道程を歩みはじめさせられるのです。
R.D.レイン『経験の政治学』(128p.)
この社会的事実とは一つの<政治的出来事>なのです。社会における市民的秩序のなかでおこっている、
この政治的出来事は、レッテルを貼られた人間の上に定義と結論を押しつけます。分裂病というレッテルを貼られた人間は、
彼に対して責任をもつべく法律的に是認され医学的に権能を与えられ道義的に義務づけられている他者の監督下におかれますが、
こういった一連の社会的行為を正当化しているのは、社会の指令なのです。レッテルを貼られた人間は、
家庭、家庭医、精神衛生関係官、精神科医、看護婦、ソーシャルワーカー、
そしてしばしば仲間の患者たちまで加わっての一致した連携(「共謀」)行為によって、
患者という役割のみならず、患者としての人生の道程を歩みはじめさせられるのです。
R.D.レイン『経験の政治学』(128p.)
26卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:38:00.88ID:tAeE8j6E 【政治学】権力論:
ウェーバー=他者をその意思に反しても行動させる
バクラックとバラッツ=非決定権力。ある争点を議題にのぼらせないようにする。
ルークス=三次元的権力。本人に意識させないまま認識や思考を形成する。
フーコー=監獄の誕生。権力作用を受ける者が自ら規律。
ウェーバー=他者をその意思に反しても行動させる
バクラックとバラッツ=非決定権力。ある争点を議題にのぼらせないようにする。
ルークス=三次元的権力。本人に意識させないまま認識や思考を形成する。
フーコー=監獄の誕生。権力作用を受ける者が自ら規律。
27卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:38:17.95ID:uQD1I7TS フーコーの晩年
晩年のフーコーは、どの著作においても、西洋社会で「生の権力」という新しい権力、
つまり、伝統的な権威の概念では理解することも批判することも想像することもできないような管理システムが発展しつつあることを示そうとした。
従来の権力機構においては、臣民の生を掌握し抹殺しようとする君主の「殺す権力」が支配的であった。
これに対して、この新しい「生の権力」は、抑圧的であるよりも、むしろ生(生活・生命)を向上させる。
たとえば、住民の生を公衆衛生によって管理・統制し、福祉国家という形態をとって出現する。
フーコーは、個人の倫理を発展させることによって、この「生の権力」の具体的な現れである福祉国家に抵抗するよう呼びかけた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC#%E3%83%95%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%99%A9%E5%B9%B4
晩年のフーコーは、どの著作においても、西洋社会で「生の権力」という新しい権力、
つまり、伝統的な権威の概念では理解することも批判することも想像することもできないような管理システムが発展しつつあることを示そうとした。
従来の権力機構においては、臣民の生を掌握し抹殺しようとする君主の「殺す権力」が支配的であった。
これに対して、この新しい「生の権力」は、抑圧的であるよりも、むしろ生(生活・生命)を向上させる。
たとえば、住民の生を公衆衛生によって管理・統制し、福祉国家という形態をとって出現する。
フーコーは、個人の倫理を発展させることによって、この「生の権力」の具体的な現れである福祉国家に抵抗するよう呼びかけた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC#%E3%83%95%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%99%A9%E5%B9%B4
28卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:38:38.09ID:ZG8iBjRg なぜ総合病院の精神科がいいのか?
単科精神科病院は逸脱者を精神病の症状で懲らしめて患者を悩ませる事に特化した精神科医の集まっている病院だから
患者にデタラメな精神症状や社会的構成を付加する精神科医がいても他の精神科医はスルーすることが多い
ところが総合病院の精神科は精神科医より立場が上の一般科の医師が沢山いて院長も一般科の医師である
一般科の医師の目があるので精神科医は患者をデタラメな精神症状にしたりできない
そのため断薬も総合病院の精神科の方が成功する確率は上がるだろう
断薬した後にどういう精神状態にするか断薬成功させてあげるかも主治医が決定しているからだ
単科精神科病院は逸脱者を精神病の症状で懲らしめて患者を悩ませる事に特化した精神科医の集まっている病院だから
患者にデタラメな精神症状や社会的構成を付加する精神科医がいても他の精神科医はスルーすることが多い
ところが総合病院の精神科は精神科医より立場が上の一般科の医師が沢山いて院長も一般科の医師である
一般科の医師の目があるので精神科医は患者をデタラメな精神症状にしたりできない
そのため断薬も総合病院の精神科の方が成功する確率は上がるだろう
断薬した後にどういう精神状態にするか断薬成功させてあげるかも主治医が決定しているからだ
29卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:38:54.78ID:koN3/GcC Wikipediaに総合病院精神医学とリエゾン精神医学と心身医学は似ていると記してある
この3つは一般の患者が思う本当の意味で治すためにある精神医学に近いと言える
これらの医学は表に出して懲らしめたくても懲らしめられない逸脱者を
周囲に分からないように懲らしめることに特化した単科精神科病院とは根本的に違うのだろう
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?curid=2459187
この3つは一般の患者が思う本当の意味で治すためにある精神医学に近いと言える
これらの医学は表に出して懲らしめたくても懲らしめられない逸脱者を
周囲に分からないように懲らしめることに特化した単科精神科病院とは根本的に違うのだろう
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?curid=2459187
30卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:39:12.91ID:EC5ddb/q 勤務先が大病院かどうかに至っては、精神科や心療内科に限っては「ほぼ逆」なのではないかという印象すらあります。
この領域では、大学病院や国立病院は必ずしもお勧めできないというのが、残念ながら率直な印象です
(詳しい理由は、別の機会に書きたいと思います)。
福島哲夫 (大妻女子大学 教授)
相性について(2)ー医者と患者の相性とはー
https://megalodon.jp/2021-0515-2144-18/https://www.seijooffice.com:443/2015/02/02/%E7%9B%B8%E6%80%A7%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6-%EF%BC%92-%E3%83%BC%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%A8%E6%82%A3%E8%80%85%E3%81%AE%E7%9B%B8%E6%80%A7%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%83%BC/
この領域では、大学病院や国立病院は必ずしもお勧めできないというのが、残念ながら率直な印象です
(詳しい理由は、別の機会に書きたいと思います)。
福島哲夫 (大妻女子大学 教授)
相性について(2)ー医者と患者の相性とはー
https://megalodon.jp/2021-0515-2144-18/https://www.seijooffice.com:443/2015/02/02/%E7%9B%B8%E6%80%A7%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6-%EF%BC%92-%E3%83%BC%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%A8%E6%82%A3%E8%80%85%E3%81%AE%E7%9B%B8%E6%80%A7%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%83%BC/
31卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:39:30.87ID:v2klD7x+ 精神科医に転院を申し出ると渋ったり中には怒り出す先生もいるだろう
何かしらの理由をつけて転院させないようにしたりする先生も多い
なぜ転院を精神科医は嫌がるのか?
主治医が変わってしまったらその患者の病気をコントロールする権限を失うからである
転院すれば新しい先生がその患者の病気をコントロールすることになるので
当然精神症状も薬の副作用の出方も変わってしまうし病気の予後も変わる
なので転院の話になると態度が豹変する精神科医が多いのである
何かしらの理由をつけて転院させないようにしたりする先生も多い
なぜ転院を精神科医は嫌がるのか?
主治医が変わってしまったらその患者の病気をコントロールする権限を失うからである
転院すれば新しい先生がその患者の病気をコントロールすることになるので
当然精神症状も薬の副作用の出方も変わってしまうし病気の予後も変わる
なので転院の話になると態度が豹変する精神科医が多いのである
32卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:39:46.98ID:IvwxNWeg 昔は乳幼児死亡率が高かった今でも開発途上国は乳幼児死亡率が高い
なぜここまで乳幼児死亡率を下げられたのか
医療技術で細胞単位までコントロールすることが可能になったからである
例えば乳幼児にがんができたとしよう本当なら助からない
それを小児科医は抗生物質等の適当な薬で治る病気と診断し
機密医療技術で細胞を書きかえなんでもない病気だったということにする
逆に年寄りはなんでもない病気だったとしてもそろそろ殺しとくかと
内科医はがんと診断し抗がん剤を処方し本当にがんにして殺すのである
医師特有のサイコパス感はこういうところから来るのだろう
なぜここまで乳幼児死亡率を下げられたのか
医療技術で細胞単位までコントロールすることが可能になったからである
例えば乳幼児にがんができたとしよう本当なら助からない
それを小児科医は抗生物質等の適当な薬で治る病気と診断し
機密医療技術で細胞を書きかえなんでもない病気だったということにする
逆に年寄りはなんでもない病気だったとしてもそろそろ殺しとくかと
内科医はがんと診断し抗がん剤を処方し本当にがんにして殺すのである
医師特有のサイコパス感はこういうところから来るのだろう
33卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:40:05.00ID:tg8wN5ev 中国やポーランドのニュースなど昔から交通事故に遭うと盲目だった人が目が見えるようになったという話を世界各地で聞く
なぜそんなことが起きるのか医師は患者を主体化して自由自在に表向きないことになっている
機密医療技術で操作できるので目が見えないなんてあまりにもかわいそうだと思った良識ある医師が治してあげるのだろう
つまり交通事故に遭うと目が見えるのではなくそれに伴う入院時に医師が視界に投影する医療技術で
視界のフタを開けてポチポチ押して人体を操作して目が見えるようになるわけだ
https://switch-news.com/goodnews/post-43728/
なぜそんなことが起きるのか医師は患者を主体化して自由自在に表向きないことになっている
機密医療技術で操作できるので目が見えないなんてあまりにもかわいそうだと思った良識ある医師が治してあげるのだろう
つまり交通事故に遭うと目が見えるのではなくそれに伴う入院時に医師が視界に投影する医療技術で
視界のフタを開けてポチポチ押して人体を操作して目が見えるようになるわけだ
https://switch-news.com/goodnews/post-43728/
34卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:40:20.67ID:qeWliSTz 42 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (スッップ Sdbf-2Enh) sage 2021/04/17(土) 09:57:23.86 ID:OufO+Nf+d
町医者はやさしい医者が多いけど、病院は態度でかい医者しかいない
町医者はやさしい医者が多いけど、病院は態度でかい医者しかいない
35卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:40:36.38ID:OgRYmJsC 796 優しい名無しさん sage 2021/05/22(土) 21:18:25.06 ID:su+2jnUZ
>>794
東の方にある某銭ゲバ病院はそんな感じだぞ
デイケア訪問看護グループホーム作業所で囲って食い物にされる
なんせデイケアサボっただけで通院時にそのまま連れていかれてご入院ですからw
しかも勝手に病院変えるといきなり医者と看護師が家に乗り込んで来て医療保護入院にしますって宣言されて護送されますw
これ全部実話な
800 優しい名無しさん sage 2021/05/23(日) 13:26:36.97 ID:zFP5Ojmt
>>796
これがあるから入院施設のある私立の精神病院は怖い
クリニック行ってるけどデイケアも訪問看護もグループホームも作業所も何にも強制されないぞ
ただ診察して帰るだけ
>>794
東の方にある某銭ゲバ病院はそんな感じだぞ
デイケア訪問看護グループホーム作業所で囲って食い物にされる
なんせデイケアサボっただけで通院時にそのまま連れていかれてご入院ですからw
しかも勝手に病院変えるといきなり医者と看護師が家に乗り込んで来て医療保護入院にしますって宣言されて護送されますw
これ全部実話な
800 優しい名無しさん sage 2021/05/23(日) 13:26:36.97 ID:zFP5Ojmt
>>796
これがあるから入院施設のある私立の精神病院は怖い
クリニック行ってるけどデイケアも訪問看護もグループホームも作業所も何にも強制されないぞ
ただ診察して帰るだけ
36卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:41:00.40ID:vawxOF3N 『精神病が古来より政治的あるいは社会によって社会的弱者や少数民族を差別するために利用されてきたことは
歴史的に明らかであり、中世末期からルネサンスにかけてのヨーロッパや近世のアメリカニューイングランド地方に
おいて「悪魔懸(つ)き」や「魔女狩り」という形で人々が弾圧されたり、
ドイツ、バイエルン国王であったルートヴィヒ2世が狂人と宣告されたため王位を剥奪されたといった事、
さらにはフランス革命で活躍したテロワーニュ・ド・メリクールが晩年、発狂したとして精神病院に入院させられ
晩年を終えたといった事が有名な事例である。
こうした中で統合失調症が数ある精神病の中で最も政治性、意図性が高い病気と言えよう。
以下においては、統合失調症の政治性、意図性に焦点を絞りって解説したい。
統合失調症の典型的症状とされる、「妄想」の具体例として「誰かに追いかけられている」、「誰かに見られている」、
「誰かが悪口を言っている」などの症状があげられる。一般市民も「誰かに追いかけられている」、
「誰かに見られている」、「誰かが悪口を言っている」「幻聴が聞こえる」などと考える人は
統合失調症の患者であると考える傾向が強いが、それがどのような科学的根拠に基づいているか明確ではない。
19世紀後半のヨーロッパでは当時、近代国家が成立し、中央集権国家やそれに基づく官僚制が整備され、
自由権が保障されたゆえに大規模な犯罪行為が可能になった市民に対する監視体制が確立していった時期であった。
時同じくして確立された大衆民主主義は大衆に選挙権を与えるが故に、大衆迎合を生み出し、
例えばヒトラーやムッソリーニ、スターリンの台頭のような軍国主義的な政治家や独裁者の台頭によって
民主主義の終焉をもたらす可能性があるため、資本主義と民主主義を守るための必要悪として危険思想や
危険な行動を取る資質を持つ人物を統合失調症により隔離・無害化する事が19世紀以降、歴史的に行われてきた。』
歴史的に明らかであり、中世末期からルネサンスにかけてのヨーロッパや近世のアメリカニューイングランド地方に
おいて「悪魔懸(つ)き」や「魔女狩り」という形で人々が弾圧されたり、
ドイツ、バイエルン国王であったルートヴィヒ2世が狂人と宣告されたため王位を剥奪されたといった事、
さらにはフランス革命で活躍したテロワーニュ・ド・メリクールが晩年、発狂したとして精神病院に入院させられ
晩年を終えたといった事が有名な事例である。
こうした中で統合失調症が数ある精神病の中で最も政治性、意図性が高い病気と言えよう。
以下においては、統合失調症の政治性、意図性に焦点を絞りって解説したい。
統合失調症の典型的症状とされる、「妄想」の具体例として「誰かに追いかけられている」、「誰かに見られている」、
「誰かが悪口を言っている」などの症状があげられる。一般市民も「誰かに追いかけられている」、
「誰かに見られている」、「誰かが悪口を言っている」「幻聴が聞こえる」などと考える人は
統合失調症の患者であると考える傾向が強いが、それがどのような科学的根拠に基づいているか明確ではない。
19世紀後半のヨーロッパでは当時、近代国家が成立し、中央集権国家やそれに基づく官僚制が整備され、
自由権が保障されたゆえに大規模な犯罪行為が可能になった市民に対する監視体制が確立していった時期であった。
時同じくして確立された大衆民主主義は大衆に選挙権を与えるが故に、大衆迎合を生み出し、
例えばヒトラーやムッソリーニ、スターリンの台頭のような軍国主義的な政治家や独裁者の台頭によって
民主主義の終焉をもたらす可能性があるため、資本主義と民主主義を守るための必要悪として危険思想や
危険な行動を取る資質を持つ人物を統合失調症により隔離・無害化する事が19世紀以降、歴史的に行われてきた。』
37卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:41:20.93ID:VOESYW3l そして統御すべき相手は狂人です。先ほど私は、フォデレによる狂人についての興味深い定義、すなわち、自分が「誰よりも優れている」と信じている者、という定義をご紹介しました。
実は、十九世紀初めの精神医学の言説と実践の内部において、狂人はまさにそのような者として現れるのであり、そしてここに、すでにお話したことのある大きな転換点、大きな裂け目が見いだされます。
つまり、狂気を定義するため、狂気を指定するための、錯誤という基準が消失するということです。
ミシェル・フーコー講義集成〈4〉精神医学の権力 (コレージュ・ド・フランス講義1973-74)
実は、十九世紀初めの精神医学の言説と実践の内部において、狂人はまさにそのような者として現れるのであり、そしてここに、すでにお話したことのある大きな転換点、大きな裂け目が見いだされます。
つまり、狂気を定義するため、狂気を指定するための、錯誤という基準が消失するということです。
ミシェル・フーコー講義集成〈4〉精神医学の権力 (コレージュ・ド・フランス講義1973-74)
38卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:41:38.08ID:bXF5rJJc デビッド・クーパーは言う。「すべての妄想は政治的な宣言であり、すべての狂人は政治的な活動家である」。
セドウィック、ミッチェル、グライス、ヤコビィ等はいずれも次のような異議を唱えた。
社会の犠牲者をこのように「ロマン化する」ことは、一貫した合理的な政治活動のための真の要請から目を逸らせてしまうことになってしまうそして彼らを助けることにもならない。
だがほとんどの人々は結局自分自身を治療に委ねてしまうのである。これはまさに、何が起こっているかを人々が理解しないが故に生じることなのである。
批判的精神医学 : 反精神医学その後 D.イングレビィ編
セドウィック、ミッチェル、グライス、ヤコビィ等はいずれも次のような異議を唱えた。
社会の犠牲者をこのように「ロマン化する」ことは、一貫した合理的な政治活動のための真の要請から目を逸らせてしまうことになってしまうそして彼らを助けることにもならない。
だがほとんどの人々は結局自分自身を治療に委ねてしまうのである。これはまさに、何が起こっているかを人々が理解しないが故に生じることなのである。
批判的精神医学 : 反精神医学その後 D.イングレビィ編
39卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:41:55.64ID:wqTqEYJa 〔仮説1〕精神分裂病になる人はこれから述べるような誤った信念に至る誤った訓練を重ねた人である。
a.自分の欠損のためや、外界の敵意のために、あるいはその2つのためにこの世の中に自分の生きる余地はないという確信
b.何か特別な状態とか地位を勝ち取らねばならないという確信。そうすることによって、分裂病者はあらゆる欠損から解放され、満足な人生を味わえると考えている。
この特別な状態や地位はきまって誇張された目標である。このような状況を乞い願うことだけが分裂病者に生きる余地を与えるのである。
したがって、その目標は柔軟性に欠け、完全か無かといった特徴を持ち、完全な満足を求めがちになる。
また、分裂病者にとってその目標の代理になるものはなかなかありえない。
c.この目標を達成する過程に、どんなささいな失敗があっても、あるいは失敗が予想されるだけでも、
それが自分の欠点を克服しようとする死にものぐるいの試みをすっかり挫折させ、自分の人生をダメにするに違いないという確信。
このように普通の人ならある程度の失望に耐えられるけども、分裂病者はわずかな失敗に対しても非常に敏感なのである。
分裂病者は欲求挫折の閾値が低いとか自我が弱いと言われている。
分裂病者が自分の人生にわずかな失敗もあってはならないと考えるのは、その失敗によって人生全体が壊れてしまうと思っているからである。
d.常識とか、社会的活動への参加とか、社会が機能するために必要な規則とかのすべてが自分の選んだ目標を達成するのに邪魔になるという確信。
目標をうまく達成したり、失敗を避けるためなら目標以外のことはすべて無価値なものとしてしまう。
したがって、よい人間関係、社会習慣、性、健康、あるいは人生そのものでさえも自分の目標を追求することに比べれば無価値なものにすぎないのである。
分裂病者は他の人と同じになっても、自分の目標のためにはなんら役立つことはないと思っているので、他の人とは違う人になるように自分自身を持っていく。
精神分裂病者への接近―目的論的見解とその実践 (1978年)バーナード・H.シャルマン/坂口信貴
a.自分の欠損のためや、外界の敵意のために、あるいはその2つのためにこの世の中に自分の生きる余地はないという確信
b.何か特別な状態とか地位を勝ち取らねばならないという確信。そうすることによって、分裂病者はあらゆる欠損から解放され、満足な人生を味わえると考えている。
この特別な状態や地位はきまって誇張された目標である。このような状況を乞い願うことだけが分裂病者に生きる余地を与えるのである。
したがって、その目標は柔軟性に欠け、完全か無かといった特徴を持ち、完全な満足を求めがちになる。
また、分裂病者にとってその目標の代理になるものはなかなかありえない。
c.この目標を達成する過程に、どんなささいな失敗があっても、あるいは失敗が予想されるだけでも、
それが自分の欠点を克服しようとする死にものぐるいの試みをすっかり挫折させ、自分の人生をダメにするに違いないという確信。
このように普通の人ならある程度の失望に耐えられるけども、分裂病者はわずかな失敗に対しても非常に敏感なのである。
分裂病者は欲求挫折の閾値が低いとか自我が弱いと言われている。
分裂病者が自分の人生にわずかな失敗もあってはならないと考えるのは、その失敗によって人生全体が壊れてしまうと思っているからである。
d.常識とか、社会的活動への参加とか、社会が機能するために必要な規則とかのすべてが自分の選んだ目標を達成するのに邪魔になるという確信。
目標をうまく達成したり、失敗を避けるためなら目標以外のことはすべて無価値なものとしてしまう。
したがって、よい人間関係、社会習慣、性、健康、あるいは人生そのものでさえも自分の目標を追求することに比べれば無価値なものにすぎないのである。
分裂病者は他の人と同じになっても、自分の目標のためにはなんら役立つことはないと思っているので、他の人とは違う人になるように自分自身を持っていく。
精神分裂病者への接近―目的論的見解とその実践 (1978年)バーナード・H.シャルマン/坂口信貴
40卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:42:14.81ID:B3ujLpOY 〔仮説2〕一般に受け入れられ役に立つと思われている常識にそって自分の目標を達成しようとしても、
自分のおかれているありのままの現実状況がそれを許さないことに気づいた時、危機がやってくる。
常識や合意性は自分の目標を達成するのに邪魔になるので放棄される。この瞬間、分裂病者は常識の世界に別れを告げることを決心する。
これがさきざき精神病への転落につながる決断である。この時点で、分裂病者は他の人と同じように生きていくことを放棄しているのである。
〔仮説3〕常識を放棄してしまうと、自由に自己本位の論理を発展させ、自分は人よりも優れているのだという目標に到達したり、
あるいは、ゆくゆくは到達できるであろうという空想をこしらえることができる。
精神分裂病者への接近―目的論的見解とその実践 (1978年)バーナード・H.シャルマン/坂口信貴
自分のおかれているありのままの現実状況がそれを許さないことに気づいた時、危機がやってくる。
常識や合意性は自分の目標を達成するのに邪魔になるので放棄される。この瞬間、分裂病者は常識の世界に別れを告げることを決心する。
これがさきざき精神病への転落につながる決断である。この時点で、分裂病者は他の人と同じように生きていくことを放棄しているのである。
〔仮説3〕常識を放棄してしまうと、自由に自己本位の論理を発展させ、自分は人よりも優れているのだという目標に到達したり、
あるいは、ゆくゆくは到達できるであろうという空想をこしらえることができる。
精神分裂病者への接近―目的論的見解とその実践 (1978年)バーナード・H.シャルマン/坂口信貴
41卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:42:37.06ID:5n0LFeUi 不幸にも、「バベルの塔」(ノアの大洪水の後、バビロンの古都に、人びとが天まで届くようにと、塔を建てはじめたが、
神の怒りにふれて言葉の混乱が起こりついに完成されなかった聖書にある伝説)を築くために日時を費やし、結局は混乱状態に陥ってしまう。
この新しい世界観と、おそらく神聖な性格をおびざるをえない新しい人間性とを両立させるなどという試練に成功する人はまずいないであろう。
精神分裂病者への接近―目的論的見解とその実践 (1978年) (現代精神分析双書〈第2期 第3巻〉)バーナード・H.シャルマン/坂口信貴
神の怒りにふれて言葉の混乱が起こりついに完成されなかった聖書にある伝説)を築くために日時を費やし、結局は混乱状態に陥ってしまう。
この新しい世界観と、おそらく神聖な性格をおびざるをえない新しい人間性とを両立させるなどという試練に成功する人はまずいないであろう。
精神分裂病者への接近―目的論的見解とその実践 (1978年) (現代精神分析双書〈第2期 第3巻〉)バーナード・H.シャルマン/坂口信貴
42卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:42:53.47ID:xbJLmkyP 近代医療のもたらす弊害について、きわめてラディカルな見方を示したのがイリイチ(llich,1976)である。
イリイチは医療が社会統制の主要なエージェントとなることによる弊害を「医原病」(Iatrogenesis)という言葉で表現する。
医原病とは文字通り、「医療に原因がある病気」という意味であり、
「医療そのものが健康に対する主要な脅威となりつつある」というイリイチの基本的認識を表す造語である。
彼によれば、医原病には「臨床的」、「社会的」、「文化的」の三つの種類がある。
「社会的医原病」は、個人の生活のさまざまな領域が医療の管理化におかれる結果、
ひとびとの「不快と痛みに対する許容性を下げ、個人が苦しむ際にひとびとが譲歩する余地を低下させ、
自己ケアの権利すら放棄させることによって不健康を作り出す」ことを指す。
つまり、医療の守備範囲が拡大することにより、個人が「自らの内部の状態と状況に対する制御力を奪われてしまう」のである。
生活の少なからぬ部分が医療の直接、間接の管理下におかれ、自己決定できる部分が相対的に縮小していくことを問題にしている。
社会的医原病が、自己制御や自己決定の能力の衰退を問題にするのに対し、文化的医原病は、忍耐や受苦の能力の衰退を問題にしている。
さらに、イリイチは、この問題を医療だけでなく専門家一般に広げて議論を展開する。そして、
現代を「ひとびとを無能力化する専門家の時代(The Age of Disabling Profession)」と名付ける(Illich,1978)。
「無能力化」とは「ひとびとの能力を奪う」という意味であり、さきほど述べた自己決定能力や忍耐能力の衰退のことを指している。
「この時代は、ひとびとが「問題」をもち、エキスパートたちが「解答」をだし、科学者たちは「もろもろの能力」とか
「もろもろの必要」とか本来測定しえないものを数量化しようとした、そういう時代」だというのである。
それではどうしてこのようなことが起こったのか。
「専門職がこんなに支配的になり、ひとびとが無能力化するようになったのも、エキスパートがひとびとに押し付ける不足(lack)を、
ひとびとが実際に必要なものとして受け止めるようになっていった」からだとイリイチは述べる。
20050125, 『ナラティヴの臨床社会学』勁草書房.(pp158-161)
イリイチは医療が社会統制の主要なエージェントとなることによる弊害を「医原病」(Iatrogenesis)という言葉で表現する。
医原病とは文字通り、「医療に原因がある病気」という意味であり、
「医療そのものが健康に対する主要な脅威となりつつある」というイリイチの基本的認識を表す造語である。
彼によれば、医原病には「臨床的」、「社会的」、「文化的」の三つの種類がある。
「社会的医原病」は、個人の生活のさまざまな領域が医療の管理化におかれる結果、
ひとびとの「不快と痛みに対する許容性を下げ、個人が苦しむ際にひとびとが譲歩する余地を低下させ、
自己ケアの権利すら放棄させることによって不健康を作り出す」ことを指す。
つまり、医療の守備範囲が拡大することにより、個人が「自らの内部の状態と状況に対する制御力を奪われてしまう」のである。
生活の少なからぬ部分が医療の直接、間接の管理下におかれ、自己決定できる部分が相対的に縮小していくことを問題にしている。
社会的医原病が、自己制御や自己決定の能力の衰退を問題にするのに対し、文化的医原病は、忍耐や受苦の能力の衰退を問題にしている。
さらに、イリイチは、この問題を医療だけでなく専門家一般に広げて議論を展開する。そして、
現代を「ひとびとを無能力化する専門家の時代(The Age of Disabling Profession)」と名付ける(Illich,1978)。
「無能力化」とは「ひとびとの能力を奪う」という意味であり、さきほど述べた自己決定能力や忍耐能力の衰退のことを指している。
「この時代は、ひとびとが「問題」をもち、エキスパートたちが「解答」をだし、科学者たちは「もろもろの能力」とか
「もろもろの必要」とか本来測定しえないものを数量化しようとした、そういう時代」だというのである。
それではどうしてこのようなことが起こったのか。
「専門職がこんなに支配的になり、ひとびとが無能力化するようになったのも、エキスパートがひとびとに押し付ける不足(lack)を、
ひとびとが実際に必要なものとして受け止めるようになっていった」からだとイリイチは述べる。
20050125, 『ナラティヴの臨床社会学』勁草書房.(pp158-161)
43卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:43:10.61ID:hFy9ymAt 精神科医が患者を主体化して全存在を診ることができるので出産の痛みより苦しい精神状態も
精神科医の視界に投影する医療技術で精神状態一覧から選んでポチポチするだけで技術的には作り出すことが可能である
無論そんな精神状態に1度でもする精神科医は論外なヤブ医者なのでそうなったらすぐにでも精神科医を変更した方がいい
ただ精神科医を変更してもすぐに精神状態が変わるわけではない
精神科医との相性がはっきりするまで半年から9ヶ月はかかるだろう
精神科医の視界に投影する医療技術で精神状態一覧から選んでポチポチするだけで技術的には作り出すことが可能である
無論そんな精神状態に1度でもする精神科医は論外なヤブ医者なのでそうなったらすぐにでも精神科医を変更した方がいい
ただ精神科医を変更してもすぐに精神状態が変わるわけではない
精神科医との相性がはっきりするまで半年から9ヶ月はかかるだろう
44卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:43:25.38ID:5W7ewGfW 同じ薬でも処方する医師によって薬の効き方が違う
全く異なる場合もある
それはなぜか?医師が身につける機器を必要としない視界に直接投影する医療技術で薬の作用を個々人毎に決めているからである
全く異なる場合もある
それはなぜか?医師が身につける機器を必要としない視界に直接投影する医療技術で薬の作用を個々人毎に決めているからである
45卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:43:46.84ID:bGNmVl73 ■小澤 勲 19750325 『呪縛と陥穽――精神科医の現認報告』,田畑書店,201p. 1100 ASIN: B000J9VTT8 [amazon] ※ m.
「精神病質概念が、その本質において価値的、階級的、政治的概念である(このことは疑いもなく真実である!)が故に医学的概念ではないとい
う論法をもってすれば、たとえば精神分裂病概念もまた医学的概念ではないのである。問題は医学的概念であるか、ないかではなく、事実、医学的
概念として用いられている諸概念が医学の名のもとにいかに機能しているかということなのである。」(小澤[1975:134])
「昭和五〇年の精神神経学会総会は「戦後日本の精神医学・医療の再検討」と題しながら、「精神分裂病とは何か」というテーマにほぼ半日分の
日程をさくことになっている。だが、「精神分裂病とは何か」という問いは、過去の代表的な問い方である。そして、このような問い方こそ、解答
のすべてを誤らせたものであったと、今、われわれははっきりと宣言しよう。われわれの問はこうでなければならない。「誰がいかなる都合で精神
分裂病というレッテルを必要としたのか。[…]
なぜにかかる非論理が論理としてコンセンサスを得るにいたるのであろうか。それは、上の文脈を逆にたどればよいのだろう。つまり、まず「ある
一群の人間を人間以下の生物に転落させる必要性」が「社会的要請」として存在し、「必要性」を「必然性」にすりかえるために「生物学的過程」
が要請され、かかる要請を基盤にその要請を証明するべく、ある一群の人間にスティグマが「発見」されるという手順である。[…]
「精神病質概念が、その本質において価値的、階級的、政治的概念である(このことは疑いもなく真実である!)が故に医学的概念ではないとい
う論法をもってすれば、たとえば精神分裂病概念もまた医学的概念ではないのである。問題は医学的概念であるか、ないかではなく、事実、医学的
概念として用いられている諸概念が医学の名のもとにいかに機能しているかということなのである。」(小澤[1975:134])
「昭和五〇年の精神神経学会総会は「戦後日本の精神医学・医療の再検討」と題しながら、「精神分裂病とは何か」というテーマにほぼ半日分の
日程をさくことになっている。だが、「精神分裂病とは何か」という問いは、過去の代表的な問い方である。そして、このような問い方こそ、解答
のすべてを誤らせたものであったと、今、われわれははっきりと宣言しよう。われわれの問はこうでなければならない。「誰がいかなる都合で精神
分裂病というレッテルを必要としたのか。[…]
なぜにかかる非論理が論理としてコンセンサスを得るにいたるのであろうか。それは、上の文脈を逆にたどればよいのだろう。つまり、まず「ある
一群の人間を人間以下の生物に転落させる必要性」が「社会的要請」として存在し、「必要性」を「必然性」にすりかえるために「生物学的過程」
が要請され、かかる要請を基盤にその要請を証明するべく、ある一群の人間にスティグマが「発見」されるという手順である。[…]
46卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:44:19.99ID:2iL65YRH 精神病院その他の各種施設では、「一見異なる職業がさまざまに並存しているようでいて、すべてを一つにまとめ上げる共通の機能」たる「牢獄の看守という機能」がある。
「すべてそのような職業は、真に犯罪的であるとも、真に病的であるともいえない周縁的な人間存在を監視し、閂のもとに留め置くことをもって共通の機能としている」
(Foucault 1994d=1999:304-325)。要するに、ナチ強制収容所、ソ連の精神病院、フランスその他の精神病院などの施設に共通する機能は「周縁的な人間の監視=矯正」という機能なのである。
もちろん、フーコーの歴史診断と制度分析の知見からすれば、「周縁的な人間を分け隔てる断絶」とは、もともと刑罰システムがあって、
それが次第に医学・精神医学の言語で合理化されるようになったということではなく、もともと精神医学の医学的機能と警察機構の抑圧機能とは深く結び付いた分かち難いものである。
言うまでもなく一見異なる職業がさまざまに並存しているようでいてすべてを一つにまとめ上げる牢獄の看守とは精神科医の事である
https://www.ritsumei-arsvi.org/publication/center_report/publication-center14/publication-106/
「すべてそのような職業は、真に犯罪的であるとも、真に病的であるともいえない周縁的な人間存在を監視し、閂のもとに留め置くことをもって共通の機能としている」
(Foucault 1994d=1999:304-325)。要するに、ナチ強制収容所、ソ連の精神病院、フランスその他の精神病院などの施設に共通する機能は「周縁的な人間の監視=矯正」という機能なのである。
もちろん、フーコーの歴史診断と制度分析の知見からすれば、「周縁的な人間を分け隔てる断絶」とは、もともと刑罰システムがあって、
それが次第に医学・精神医学の言語で合理化されるようになったということではなく、もともと精神医学の医学的機能と警察機構の抑圧機能とは深く結び付いた分かち難いものである。
言うまでもなく一見異なる職業がさまざまに並存しているようでいてすべてを一つにまとめ上げる牢獄の看守とは精神科医の事である
https://www.ritsumei-arsvi.org/publication/center_report/publication-center14/publication-106/
47卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:44:46.72ID:UZBTBlAb 今や、怪物的な狂気は「自由意思」を伴わないという理由で「法」の外部に放逐される(刑罰免除)ことはない。
精神鑑定の導入は、法の対象を行為から行動様式へ、犯罪から存在様式へと移行させることを可能にし、
そしてその存在様式をまさしく犯罪そのものとして出現させる[13]。
リストによって、「刑罰の目的は法益保護にあり、犯罪予防機能にある」と主張されるとき、
また医学的知と司法的知が折り重なる制度的混成が形成されるとき、そこにおいて差し向けられるもの、
それこそが「危険」、そして「倒錯」である。
そうした制度の全体は、危険人物という、正確には病人でもなければ文字通りの犯罪者でもないようなものに対して差し向けられます。
精神鑑定において、鑑定医が診断を下すべき対象、すなわち、その尋問、分析、診断において鑑定医が対決する相手とされるのは、危険となりうるような人物です。
したがって、互いに向かい合い、互いに極めて近接した二つの概念があるということになります。
すなわち、一つは「倒錯」という、医学的な諸概念の系列と法的な諸概念の系列とを縫い合わせる概念であり、
もう一つは、「危険」ないし「危険人物」という、医学的かつ司法的な諸制度の間断なき連鎖の存在を正当化し理論づける概念です。危険と倒錯。
これらの概念こそまさしく、法医学鑑定のいわば本質的な核であり、理論的な核である、と私は思います。[14]
治療という医学的審級から監獄そして極限においては死刑という刑罰制度へと至る連続体が社会全体を貫いたときに現れるカテゴリー、
それこそが「危険人物」なのである。前々回で述べたことの繰り返しになるが、非行者は、リスクという観点から、
すなわち社会にとって「危険」な人間であるか否かという観点から分析と解釈の対象となるのである。
社会は異常者たちから防衛されなければならない
http://s-scrap.com/3697
精神鑑定の導入は、法の対象を行為から行動様式へ、犯罪から存在様式へと移行させることを可能にし、
そしてその存在様式をまさしく犯罪そのものとして出現させる[13]。
リストによって、「刑罰の目的は法益保護にあり、犯罪予防機能にある」と主張されるとき、
また医学的知と司法的知が折り重なる制度的混成が形成されるとき、そこにおいて差し向けられるもの、
それこそが「危険」、そして「倒錯」である。
そうした制度の全体は、危険人物という、正確には病人でもなければ文字通りの犯罪者でもないようなものに対して差し向けられます。
精神鑑定において、鑑定医が診断を下すべき対象、すなわち、その尋問、分析、診断において鑑定医が対決する相手とされるのは、危険となりうるような人物です。
したがって、互いに向かい合い、互いに極めて近接した二つの概念があるということになります。
すなわち、一つは「倒錯」という、医学的な諸概念の系列と法的な諸概念の系列とを縫い合わせる概念であり、
もう一つは、「危険」ないし「危険人物」という、医学的かつ司法的な諸制度の間断なき連鎖の存在を正当化し理論づける概念です。危険と倒錯。
これらの概念こそまさしく、法医学鑑定のいわば本質的な核であり、理論的な核である、と私は思います。[14]
治療という医学的審級から監獄そして極限においては死刑という刑罰制度へと至る連続体が社会全体を貫いたときに現れるカテゴリー、
それこそが「危険人物」なのである。前々回で述べたことの繰り返しになるが、非行者は、リスクという観点から、
すなわち社会にとって「危険」な人間であるか否かという観点から分析と解釈の対象となるのである。
社会は異常者たちから防衛されなければならない
http://s-scrap.com/3697
48卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:45:06.19ID:g6qxnvoL プロレタリアートは周縁的な人間に敵意・憎悪を向けると同時に、犠牲者(犠牲者となる可能性のある者)として自らを理解する。
現実の利害・危害を超えた犠牲の可能性・犠牲のイメージを感受してしまうのだ。老人は怯え、自ら防衛する方法を何とか考え出すだろう。
その過剰な不安は精神医学・警察・司法・刑法体系などの権力を自ら進んで迎え入れてしまうこともあるだろう。
犠牲者あるいは犠牲の可能性がある者として権力を招き入れることは自発的に監視=矯正の下に参入することでもある。
こうして「周縁的な人間」を作り出すことは「周縁的な人間の監視=矯正」を可能にすると同時に、「民衆の保護と監視=矯正」の完成された効果をもたらすことになるのだ。
このように「権力とは、どこかただ一カ所で機能しているのではなく、実にさまざまな場所で機能している」ものである。
家庭、性生活、精神障害者の扱い、同性愛者の排除、男女関係、等々、これらの関係はすべて政治的な出来事である。
https://www.ritsumei-arsvi.org/publication/center_report/publication-center14/publication-106/
現実の利害・危害を超えた犠牲の可能性・犠牲のイメージを感受してしまうのだ。老人は怯え、自ら防衛する方法を何とか考え出すだろう。
その過剰な不安は精神医学・警察・司法・刑法体系などの権力を自ら進んで迎え入れてしまうこともあるだろう。
犠牲者あるいは犠牲の可能性がある者として権力を招き入れることは自発的に監視=矯正の下に参入することでもある。
こうして「周縁的な人間」を作り出すことは「周縁的な人間の監視=矯正」を可能にすると同時に、「民衆の保護と監視=矯正」の完成された効果をもたらすことになるのだ。
このように「権力とは、どこかただ一カ所で機能しているのではなく、実にさまざまな場所で機能している」ものである。
家庭、性生活、精神障害者の扱い、同性愛者の排除、男女関係、等々、これらの関係はすべて政治的な出来事である。
https://www.ritsumei-arsvi.org/publication/center_report/publication-center14/publication-106/
49卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:45:27.36ID:8XL5kS1k 患者向けの建前の医学を信じていたら
主治医との相性が大切という最も重要な精神科の真実に
辿り着くことは不可能である
主治医との相性が大切という最も重要な精神科の真実に
辿り着くことは不可能である
50卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:45:50.25ID:yHr8n1fa 1/6
[1]米国特許3393279号
【神経システム刺激装置】
http://www.google.com/patents/US3393279
[2]米国特許3566347号
【精神音声プロジェクター】
http://www.google.com/patents/US3566347
[3]米国特許3612211号
【超低周波音を局所的に発生させる方法】
http://www.google.com/patents/US3612211
[4]米国特許3647970号
【音声波形を簡略化する方法およびシステム】
http://www.google.com/patents/US3647970
[5]米国特許3773049号
【熱、光、音響およびVHF電磁波放射による神経精神的および身体的な病気の治療の為の装置】
http://www.google.com/patents/US3773049
[6]米国特許3789834号
【身体表面のインピーダンス変化の測定に基づいた体内の生理的現象の探査の為のプロセスおよび装置】
http://www.google.com/patents/US3789834
[7]米国特許3951134号
【脳波を遠隔地からモニターおよび改変させる為の装置と方法】
http://www.google.com/patents/US3951134
[8]米国特許4349898号
【音響兵器システム】
http://www.google.com/patents/US4349898
[1]米国特許3393279号
【神経システム刺激装置】
http://www.google.com/patents/US3393279
[2]米国特許3566347号
【精神音声プロジェクター】
http://www.google.com/patents/US3566347
[3]米国特許3612211号
【超低周波音を局所的に発生させる方法】
http://www.google.com/patents/US3612211
[4]米国特許3647970号
【音声波形を簡略化する方法およびシステム】
http://www.google.com/patents/US3647970
[5]米国特許3773049号
【熱、光、音響およびVHF電磁波放射による神経精神的および身体的な病気の治療の為の装置】
http://www.google.com/patents/US3773049
[6]米国特許3789834号
【身体表面のインピーダンス変化の測定に基づいた体内の生理的現象の探査の為のプロセスおよび装置】
http://www.google.com/patents/US3789834
[7]米国特許3951134号
【脳波を遠隔地からモニターおよび改変させる為の装置と方法】
http://www.google.com/patents/US3951134
[8]米国特許4349898号
【音響兵器システム】
http://www.google.com/patents/US4349898
51卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:46:07.11ID:Zh64Gvy1 2/6
[9]米国特許4717343号
【人間の行動を変化させる方法】
http://www.google.com/patents/US4717343
[10]米国特許4858612号
【聴覚装置】
http://www.google.com/patents/US4858612
[11]米国特許4877027号
【聴覚システム】
http://www.google.com/patents/US4877027
[12]米国特許4959559号
【電磁波その他の指向性エネルギー・パルス発射装置】
http://www.google.com/patents/US4959559
[13]米国特許5123899号
【意識を改変させる為の方法とシステム】
http://www.google.com/patents/US5123899
[14]米国特許5289438号
【意識を改変させる為の方法とシステム】
http://www.google.com/patents/US5289438
[15]米国特許5507291号
【人間の精神状態の情報を遠隔地から測定する為の方法および関連装置】
http://www.google.com/patents/US5507291
[16]米国特許5539705号
【超音波音声翻訳器および通信システム】
http://www.google.com/patents/US5539705
[9]米国特許4717343号
【人間の行動を変化させる方法】
http://www.google.com/patents/US4717343
[10]米国特許4858612号
【聴覚装置】
http://www.google.com/patents/US4858612
[11]米国特許4877027号
【聴覚システム】
http://www.google.com/patents/US4877027
[12]米国特許4959559号
【電磁波その他の指向性エネルギー・パルス発射装置】
http://www.google.com/patents/US4959559
[13]米国特許5123899号
【意識を改変させる為の方法とシステム】
http://www.google.com/patents/US5123899
[14]米国特許5289438号
【意識を改変させる為の方法とシステム】
http://www.google.com/patents/US5289438
[15]米国特許5507291号
【人間の精神状態の情報を遠隔地から測定する為の方法および関連装置】
http://www.google.com/patents/US5507291
[16]米国特許5539705号
【超音波音声翻訳器および通信システム】
http://www.google.com/patents/US5539705
52卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:46:23.75ID:IWi3/QZR 3/6
[17]米国特許5629678号
【個人の追跡および回復システム】
http://www.google.com/patents/US5629678
[18]米国特許5675103号
【非殺傷性強直兵器】
http://www.google.com/patents/US5675103
[19]米国特許5729205号
【緊急信号の自動変速装置システムとドライバーの脳波を使用してのその方法】
http://www.google.com/patents/US5729205
[20]米国特許5760692号
【口腔内追跡装置】
http://www.google.com/patents/US5760692
[21]米国特許5818649号
【電磁エネルギーを指向する方法および装置】
http://www.google.com/patents/US5818649
[22]米国特許5868100号
【GPS位置情報を使用した動物コントロール・システム】
http://www.google.com/patents/US5868100
[23]米国特許5905461号
【全地球測位衛星追跡装置】
http://www.google.com/patents/US5905461
[24]米国特許5935054号
【感覚的共鳴の磁気刺激】
http://www.google.com/patents/US5935054
[17]米国特許5629678号
【個人の追跡および回復システム】
http://www.google.com/patents/US5629678
[18]米国特許5675103号
【非殺傷性強直兵器】
http://www.google.com/patents/US5675103
[19]米国特許5729205号
【緊急信号の自動変速装置システムとドライバーの脳波を使用してのその方法】
http://www.google.com/patents/US5729205
[20]米国特許5760692号
【口腔内追跡装置】
http://www.google.com/patents/US5760692
[21]米国特許5818649号
【電磁エネルギーを指向する方法および装置】
http://www.google.com/patents/US5818649
[22]米国特許5868100号
【GPS位置情報を使用した動物コントロール・システム】
http://www.google.com/patents/US5868100
[23]米国特許5905461号
【全地球測位衛星追跡装置】
http://www.google.com/patents/US5905461
[24]米国特許5935054号
【感覚的共鳴の磁気刺激】
http://www.google.com/patents/US5935054
53卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:46:40.87ID:PSr4yxrP 4/6
[25]米国特許5952600号
【エンジンを作動不能にする兵器】
http://www.google.com/patents/US5952600
[26]米国特許6006188号
【知識ベースを使用して心理的または生理的特徴を測定する為の音声信号処理】
http://www.google.com/patents/US6006188
[27]米国特許6011991号
【脳波の分析と脳活動の使用を含む通信システムおよび方法】
http://www.google.com/patents/US6011991
[28]米国特許6017302号
【神経システムのサブリミナル聴覚操作】
http://www.google.com/patents/US6017302
[29]米国特許6051594号
【人間の性的反応を変調させる為の方法および公式】
http://www.google.com/patents/US6051594
[30]米国特許6377436号
【レーザー発生させたプラズマ・ビーム導波管を使用するマイクロ波送信】
http://www.google.com/patents/US6377436
[31]米国特許6430443号
【幻聴を治療する為の方法および装置】
http://www.google.com/patents/US6430443
[32]米国特許6470214号
【高周波聴覚効果を実装する方法および装置】
http://www.google.com/patents/US6470214
[25]米国特許5952600号
【エンジンを作動不能にする兵器】
http://www.google.com/patents/US5952600
[26]米国特許6006188号
【知識ベースを使用して心理的または生理的特徴を測定する為の音声信号処理】
http://www.google.com/patents/US6006188
[27]米国特許6011991号
【脳波の分析と脳活動の使用を含む通信システムおよび方法】
http://www.google.com/patents/US6011991
[28]米国特許6017302号
【神経システムのサブリミナル聴覚操作】
http://www.google.com/patents/US6017302
[29]米国特許6051594号
【人間の性的反応を変調させる為の方法および公式】
http://www.google.com/patents/US6051594
[30]米国特許6377436号
【レーザー発生させたプラズマ・ビーム導波管を使用するマイクロ波送信】
http://www.google.com/patents/US6377436
[31]米国特許6430443号
【幻聴を治療する為の方法および装置】
http://www.google.com/patents/US6430443
[32]米国特許6470214号
【高周波聴覚効果を実装する方法および装置】
http://www.google.com/patents/US6470214
54卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:46:59.77ID:ctUTS3jD 5/6
[33]米国特許6536440号
【人間の大脳皮質へ感覚データを発生させる為の方法およびシステム】
http://www.google.com/patents/US6536440
[34]米国特許6587729号
【高周波聴覚効果を使用した音声通信の為の装置】
http://www.google.com/patents/US6587729
[35]米国特許6729337号
【人間の大脳皮質へ感覚データを発生させる為の方法およびシステム】
http://www.google.com/patents/US6729337
[36]米国特許6985769号
【脳波の自動化されたリアルタイム翻訳】
http://www.google.com/patents/US6985769
[37]米国特許7002300号
【マイクロ波発生器およびマイクロ波エネルギー照射の方法】
http://www.google.com/patents/US7002300
[38]米国特許7088175号
【低ノイズ、電気フィールド・センサー】
http://www.google.com/patents/US7088175
[39]米国特許7102508号
【人間の位置を突き止め、追跡する為の方法と装置】
http://www.google.com/patents/US7102508
[40]米国特許7127283号
【脳波信号を使用するコントロール装置】
http://www.google.com/patents/US7127283
[33]米国特許6536440号
【人間の大脳皮質へ感覚データを発生させる為の方法およびシステム】
http://www.google.com/patents/US6536440
[34]米国特許6587729号
【高周波聴覚効果を使用した音声通信の為の装置】
http://www.google.com/patents/US6587729
[35]米国特許6729337号
【人間の大脳皮質へ感覚データを発生させる為の方法およびシステム】
http://www.google.com/patents/US6729337
[36]米国特許6985769号
【脳波の自動化されたリアルタイム翻訳】
http://www.google.com/patents/US6985769
[37]米国特許7002300号
【マイクロ波発生器およびマイクロ波エネルギー照射の方法】
http://www.google.com/patents/US7002300
[38]米国特許7088175号
【低ノイズ、電気フィールド・センサー】
http://www.google.com/patents/US7088175
[39]米国特許7102508号
【人間の位置を突き止め、追跡する為の方法と装置】
http://www.google.com/patents/US7102508
[40]米国特許7127283号
【脳波信号を使用するコントロール装置】
http://www.google.com/patents/US7127283
55卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:47:21.12ID:mJEh5DeB 6/6
[41]米国特許7272431号
【リモート・センシング方法および装置】
http://www.google.com/patents/US7272431
[42]米国特許7295146号
【マルチパス画像化アーティファクト低減の為のホログラフィック・アレイ】
http://www.google.com/patents/US7295146
[43]米国特許7440931号
【思考システムを分析する為の方法および装置】
http://www.google.com/patents/US7440931
[44]米国特許7525426号
【人間の位置を突き止め、追跡する為の方法と装置】
http://www.google.com/patents/US7525426
[41]米国特許7272431号
【リモート・センシング方法および装置】
http://www.google.com/patents/US7272431
[42]米国特許7295146号
【マルチパス画像化アーティファクト低減の為のホログラフィック・アレイ】
http://www.google.com/patents/US7295146
[43]米国特許7440931号
【思考システムを分析する為の方法および装置】
http://www.google.com/patents/US7440931
[44]米国特許7525426号
【人間の位置を突き止め、追跡する為の方法と装置】
http://www.google.com/patents/US7525426
56卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:47:38.35ID:KPDg21h4 超低周波音を局所的に発生させる方法
特許3612211号
熱、光、音響およびVHF電磁波放射による神経精神的および身体的な病気の治療の為の装置
特許3773049号
現実のイメージ動画/匂➡明晰夢/iBand+.LUCI」の二機
幻聴を治療する為の方法および装置
特許6430443号
全感覚操作
脳波を遠隔地からモニターおよび改変させる為の装置と方法
特許3951134号
人間の行動を変化させる方法
特許4717343号
人間の大脳皮質へ感覚データを発生させる為の方法およびシステム
特許6536440号
★犯人の思考を被害者に投影
神経システムのサブリミナル聴覚操作
特許6017302号
集団・大人のいじめ
マイクロ波発生器およびマイクロ波エネルギー照射の方法
特許7002300号
特許4959559号
自律神経に作用 検討意識障害 特定記憶消去
感覚的共鳴の磁気刺激
特許5935054号
人工的うつ病 タッチパネルへゴーストタッチ
神経システム刺激装置
特許3393279号
※前進/各臓器の操作で殺害/心臓.肺
特許3612211号
熱、光、音響およびVHF電磁波放射による神経精神的および身体的な病気の治療の為の装置
特許3773049号
現実のイメージ動画/匂➡明晰夢/iBand+.LUCI」の二機
幻聴を治療する為の方法および装置
特許6430443号
全感覚操作
脳波を遠隔地からモニターおよび改変させる為の装置と方法
特許3951134号
人間の行動を変化させる方法
特許4717343号
人間の大脳皮質へ感覚データを発生させる為の方法およびシステム
特許6536440号
★犯人の思考を被害者に投影
神経システムのサブリミナル聴覚操作
特許6017302号
集団・大人のいじめ
マイクロ波発生器およびマイクロ波エネルギー照射の方法
特許7002300号
特許4959559号
自律神経に作用 検討意識障害 特定記憶消去
感覚的共鳴の磁気刺激
特許5935054号
人工的うつ病 タッチパネルへゴーストタッチ
神経システム刺激装置
特許3393279号
※前進/各臓器の操作で殺害/心臓.肺
57卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:48:04.31ID:jXybtrJC 【超音波音声翻訳器および通信システム
特許5539705号
脳波の自動化されたリアルタイム翻訳
特許6985769号
脳波信号を使用するコントロール装置
特許7127283号
人間の位置を突き止め、追跡する為の方法と装置
特許7102508号
個人の追跡および回復システム
特許5629678号
電磁エネルギーを指向する方法および装置
特許5818649号
GPS位置情報を使用した動物コントロール・システム
特許5868100号
人間の性的反応を変調させる為の方法および公式
特許6051594号
レーザー発生させたプラズマ・ビーム導波管を使用するマイクロ波送信
特許6377436号
高周波聴覚効果を実装する方法および装置
特許6470214号
特許5539705号
脳波の自動化されたリアルタイム翻訳
特許6985769号
脳波信号を使用するコントロール装置
特許7127283号
人間の位置を突き止め、追跡する為の方法と装置
特許7102508号
個人の追跡および回復システム
特許5629678号
電磁エネルギーを指向する方法および装置
特許5818649号
GPS位置情報を使用した動物コントロール・システム
特許5868100号
人間の性的反応を変調させる為の方法および公式
特許6051594号
レーザー発生させたプラズマ・ビーム導波管を使用するマイクロ波送信
特許6377436号
高周波聴覚効果を実装する方法および装置
特許6470214号
58卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:48:23.58ID:8rVg1O6E 軍事衛星の不都合な真実
合成開口レーダーというマイクロ波レーダーは脳波をも回収している。
脳波から目の映像や思考が解読できる。米軍特許3951134号
https://patents.google.com/patent/US3951134A/en?oq=3951134
特許から分かる 国家の監視システム 室内すら監視可能 ボイストゥスカル
https://katsuyukihama.muragon.com/entry/2.html
合成開口レーダーというマイクロ波レーダーは脳波をも回収している。
脳波から目の映像や思考が解読できる。米軍特許3951134号
https://patents.google.com/patent/US3951134A/en?oq=3951134
特許から分かる 国家の監視システム 室内すら監視可能 ボイストゥスカル
https://katsuyukihama.muragon.com/entry/2.html
59卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:48:40.47ID:MAIJFoZJ 種々の問題に対して医療で対応することを,医療社会学
などでは medicalization(医療化)と呼んでいる.志水
(2014)によれば,医療化には 2 つの流れがあるという.第
1 は「逸脱行動の医療化」で,社会的に望ましくないとさ
れる行動に対する介入主体の変化であり,介入主体が家
庭,学校,法,宗教などから医療へ移行する過程である.
逸脱行動という用語が筆者は気になるが,多数者側からみ
て自分とは異なるように映る少数者の行動という程度の意
味と考えておきたい.
https://i.imgur.com/93h7a1g.png
などでは medicalization(医療化)と呼んでいる.志水
(2014)によれば,医療化には 2 つの流れがあるという.第
1 は「逸脱行動の医療化」で,社会的に望ましくないとさ
れる行動に対する介入主体の変化であり,介入主体が家
庭,学校,法,宗教などから医療へ移行する過程である.
逸脱行動という用語が筆者は気になるが,多数者側からみ
て自分とは異なるように映る少数者の行動という程度の意
味と考えておきたい.
https://i.imgur.com/93h7a1g.png
60卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:48:56.40ID:eUStYE8n61卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:49:21.23ID:sAW5aWiY 本稿 で示 したか ったの は、"精 神障害 犯罪者"と い う存在 が どのよ うに問題化 した か と
い うもの であ ったが 、 この問題化 のあ りうる一 つの系 譜 と して、 以下 のよ うな仮 説 を提 示
した 。
近代 的 な刑罰観 を規 定す る、二 つの理論 的立場 、旧派 と新 派の論 争 のなか で、(1)新派は 、
効 果的 な刑 罰 と犯 罪 予防 とい う観 点か ら、(a)犯罪 者 に着 目し、犯 罪原 因の究 明を志 向 した 。
同時 に、(b)犯罪者 の治療 と して の刑罰 を主張す る。(2)精神 医学 は、(a)犯罪原 因を解 明す る
犯罪 学 の一分 野 と して、 また(b)治療 モデ ルの範 や治療 技術 の提供 を通 して、 そ こに関与す
べ き領 域 を見 いだ した 。そ こにお いて、"精 神 障害者"は 「社会 的 に危 険な 」犯罪者 と し
て 、 また 、犯罪 にいた る メカニズ ム を解 明す るモデ ル と して取 り上げ られ る こと とな る。
(3)旧派 は その ような"精 神障 害者"を 、(a)責任性 を指 標 として弁 別す る と し、(b)応報 刑論
の立 場 か ら、刑罰 とは異 な る治療 的処遇 として保 安処 分 を設 定 した。 そ して新 派 ・旧派 の
軸 の交 わ る ところに 、"責 任 を認 め るこ とが できず危 険 な存在"と して"精 神障害 犯罪 者"
が 成 立 した とい うも のであ る。
最 後 に、以上 述べ た"精 神 障害 者の犯 罪"を 問題 化す る観 点 が、70年 代 以降 、保 安処 分
反 対論 の言説 を形成 す る契機 ともな りえた点 を簡単 に示 してむ すび にか える こ とと しよう。
(a)犯罪 原因解 明 のモデル として、"精 神障害 者 の犯罪"は 精神 医学 的 に研究 され たの で
あ る が 、精神病 の症候 と して理解 された 犯罪 は、逆 に純粋 な医療 の対 象 として構成 され る。
保 安処 分 反対論 を唱 え る論者 た ちは、"精 神 障害"に よる犯罪("精 神 障害者"の 犯罪全
てが そ うで ある とは限 らない)を 、 あ くまで症 状 の一貫 と見 な し、医療機 関 によ る治療 こ
そが 優 先 され るべ きであ り、 またそ の治療 こそが 間接 的に犯罪 予防 の為 に は有効 であ ると
主 張 す る(西 山)。
https://i.imgur.com/Wj99Wju.png
い うもの であ ったが 、 この問題化 のあ りうる一 つの系 譜 と して、 以下 のよ うな仮 説 を提 示
した 。
近代 的 な刑罰観 を規 定す る、二 つの理論 的立場 、旧派 と新 派の論 争 のなか で、(1)新派は 、
効 果的 な刑 罰 と犯 罪 予防 とい う観 点か ら、(a)犯罪 者 に着 目し、犯 罪原 因の究 明を志 向 した 。
同時 に、(b)犯罪者 の治療 と して の刑罰 を主張す る。(2)精神 医学 は、(a)犯罪原 因を解 明す る
犯罪 学 の一分 野 と して、 また(b)治療 モデ ルの範 や治療 技術 の提供 を通 して、 そ こに関与す
べ き領 域 を見 いだ した 。そ こにお いて、"精 神 障害者"は 「社会 的 に危 険な 」犯罪者 と し
て 、 また 、犯罪 にいた る メカニズ ム を解 明す るモデ ル と して取 り上げ られ る こと とな る。
(3)旧派 は その ような"精 神障 害者"を 、(a)責任性 を指 標 として弁 別す る と し、(b)応報 刑論
の立 場 か ら、刑罰 とは異 な る治療 的処遇 として保 安処 分 を設 定 した。 そ して新 派 ・旧派 の
軸 の交 わ る ところに 、"責 任 を認 め るこ とが できず危 険 な存在"と して"精 神障害 犯罪 者"
が 成 立 した とい うも のであ る。
最 後 に、以上 述べ た"精 神 障害 者の犯 罪"を 問題 化す る観 点 が、70年 代 以降 、保 安処 分
反 対論 の言説 を形成 す る契機 ともな りえた点 を簡単 に示 してむ すび にか える こ とと しよう。
(a)犯罪 原因解 明 のモデル として、"精 神障害 者 の犯罪"は 精神 医学 的 に研究 され たの で
あ る が 、精神病 の症候 と して理解 された 犯罪 は、逆 に純粋 な医療 の対 象 として構成 され る。
保 安処 分 反対論 を唱 え る論者 た ちは、"精 神 障害"に よる犯罪("精 神 障害者"の 犯罪全
てが そ うで ある とは限 らない)を 、 あ くまで症 状 の一貫 と見 な し、医療機 関 によ る治療 こ
そが 優 先 され るべ きであ り、 またそ の治療 こそが 間接 的に犯罪 予防 の為 に は有効 であ ると
主 張 す る(西 山)。
https://i.imgur.com/Wj99Wju.png
62卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:49:44.52ID:KPbO3ax8 単科精神科病院は逸脱行動を行った犯罪者のために存在する
だからこそ一般社会に知られた意味での治す精神医療を実践する場は
総合病院精神医学、リエゾン精神医学、心身医学の中でのみ行われている
単科精神科病院は保安処分を行う場であり応報刑論を実践する
警察機構との結びつきが深いいわば警察病院なのである
だからこそ一般社会に知られた意味での治す精神医療を実践する場は
総合病院精神医学、リエゾン精神医学、心身医学の中でのみ行われている
単科精神科病院は保安処分を行う場であり応報刑論を実践する
警察機構との結びつきが深いいわば警察病院なのである
63卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:49:58.91ID:zTrHAep5 和田秀樹先生の精神科医は信用できるかという本に
精神科より心療内科がいいこと
総合病院の精神科がいいこと
総合病院でも大学病院はよくないこと
臨床ができる精神科医がいいこと
森田療法をしている精神科医がいいこと
全て書いてある
精神科より心療内科がいいこと
総合病院の精神科がいいこと
総合病院でも大学病院はよくないこと
臨床ができる精神科医がいいこと
森田療法をしている精神科医がいいこと
全て書いてある
64卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:50:15.95ID:jHyHaJaJ 精神科医が所属していたら信頼できる学会
日本心身医学会
日本心療内科学会
日本総合病院精神医学会(一般病院連携精神医学)
日本臨床精神神経薬理学会
日本森田療法学会
日本心身医学会
日本心療内科学会
日本総合病院精神医学会(一般病院連携精神医学)
日本臨床精神神経薬理学会
日本森田療法学会
65卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:50:29.18ID:jYsW6bVA 精神科=警察と結びつきの深いところ
心療内科=心の病を治すところ
総合病院精神医学=心の病を治すところ
心療内科=心の病を治すところ
総合病院精神医学=心の病を治すところ
66卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:50:44.60ID:NIvhkXJ1 相模原障害者施設殺傷事件の植松聖の精神科主治医はなぜか自殺している
精神科医が視界に直接投影する機密医療技術で患者を
主体化、組織化、構造化して病気をコントロールしているということがバレないと思って
あんまり派手な事件を患者に起こさせると精神科医はなぜか自殺してしまうのかもしれない
断薬したからこれくらいの事件を起こさせればいいと派手な事件を起こさせると
精神科医が断薬後も病気をコントロールしていることを知っている社会の権力層から
圧力がかかり精神科医が自殺してしまうのかもしれない
もちろん精神科医も自殺するか全く何ともないかの二択ではなく
患者が0から100まで存在するように精神科医も0から100まで社会の圧力を受けるかもしれない
例えば顔がいつの間にかヤクザのように悪人面になっていたりするかもしれないし
なぜか家庭内不和が起きるようになっているかもしれない
精神科医が視界に直接投影する機密医療技術で患者を
主体化、組織化、構造化して病気をコントロールしているということがバレないと思って
あんまり派手な事件を患者に起こさせると精神科医はなぜか自殺してしまうのかもしれない
断薬したからこれくらいの事件を起こさせればいいと派手な事件を起こさせると
精神科医が断薬後も病気をコントロールしていることを知っている社会の権力層から
圧力がかかり精神科医が自殺してしまうのかもしれない
もちろん精神科医も自殺するか全く何ともないかの二択ではなく
患者が0から100まで存在するように精神科医も0から100まで社会の圧力を受けるかもしれない
例えば顔がいつの間にかヤクザのように悪人面になっていたりするかもしれないし
なぜか家庭内不和が起きるようになっているかもしれない
67卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:50:58.92ID:jLf2DGni 日本の刑務所・拘置所の収監人口約4万人
精神病院に入院している人口約26.6万人
日本では刑務所はたてまえの存在であり
犯罪者への処遇の本流は精神科での治療である
アメリカの刑務所・拘置所の収監人口約190万人
アメリカの精神病院に入院している人口約10.4万人
日本では犯罪者は精神病院への入院が主流だが
アメリカは刑務所・拘置所が主流と言える
精神病院に入院している人口約26.6万人
日本では刑務所はたてまえの存在であり
犯罪者への処遇の本流は精神科での治療である
アメリカの刑務所・拘置所の収監人口約190万人
アメリカの精神病院に入院している人口約10.4万人
日本では犯罪者は精神病院への入院が主流だが
アメリカは刑務所・拘置所が主流と言える
68卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:51:21.63ID:/Rm0VAXB >>18
こうした統治システムのもと「周縁的な人間の監視=矯正」が実効されるだけではなく、むしろその圧倒的な効果は、周縁的な人間と切り離さ
れた民衆に対する監視=矯正となって現れてくるのである。したがって、「周縁的な人間」を作り出すことは「周縁的な人間の監視=矯正」よ
りもむしろ「民衆の保護と監視=矯正」の効果を生み出すのだ。
周縁的な人間=精神障害者
精神障害者とその周辺の健常者つまり近隣住民や
精神障害者の外出先で近づいただけの健常者たちまで
心を読まれて当人たちに無自覚に民衆の保護と民衆の監視=脳を操作して矯正
が行われているのだ
人工衛星から捕捉しているので地球上にに逃げ場はない
こうした統治システムのもと「周縁的な人間の監視=矯正」が実効されるだけではなく、むしろその圧倒的な効果は、周縁的な人間と切り離さ
れた民衆に対する監視=矯正となって現れてくるのである。したがって、「周縁的な人間」を作り出すことは「周縁的な人間の監視=矯正」よ
りもむしろ「民衆の保護と監視=矯正」の効果を生み出すのだ。
周縁的な人間=精神障害者
精神障害者とその周辺の健常者つまり近隣住民や
精神障害者の外出先で近づいただけの健常者たちまで
心を読まれて当人たちに無自覚に民衆の保護と民衆の監視=脳を操作して矯正
が行われているのだ
人工衛星から捕捉しているので地球上にに逃げ場はない
69卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:51:44.64ID:3gMOo4p4 >>16
生政治(Bio-politics)
近代国民国家の支配の方法として、法制度といったものを「外的」に制定するだけではなく、法制度を「倫理」として各個人の「内的」な意識レベルまでに浸透させるようになってきたと説明する。
生政治(Bio-politics)
近代国民国家の支配の方法として、法制度といったものを「外的」に制定するだけではなく、法制度を「倫理」として各個人の「内的」な意識レベルまでに浸透させるようになってきたと説明する。
70卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:51:58.82ID:8HYDiuFO 精神障害者になっちゃう人って
子供の頃から通い続けてた行け付けの小児科だの一般科だので
まともな生政治を受けることができなかっただけの運のない人説ある
精神病院なくしてもイタリアの犯罪発生率は日本と大差ないのはそういうこと
子供の頃から通い続けてた行け付けの小児科だの一般科だので
まともな生政治を受けることができなかっただけの運のない人説ある
精神病院なくしてもイタリアの犯罪発生率は日本と大差ないのはそういうこと
71卵の名無しさん
2026/09/05(土) 18:52:13.61ID:MvxvmRjn コメディカルレベルの知識では理解できない文章
……残基的ルール違反者が精神障害の枠組みのなかで自分の行動を組織化し、
彼の組織化が他の人びと、特に医師たちのような威信のある他者たちによって妥当化される時、彼は「ひっかけられ」て慢性的な逸脱の経歴をたどって行くであろう」(pp.88-89)
https://archive.is/vItZC
精神科医は相性の悪い重くしたい患者の脳を視界に直接投影する医療技術で操作して逸脱するようひっかける
逸脱させるためには出産の痛みより苦しくして1週間徹夜しているような精神状態にするので逸脱は必然になる
これをコメディカルは理解できていない
……残基的ルール違反者が精神障害の枠組みのなかで自分の行動を組織化し、
彼の組織化が他の人びと、特に医師たちのような威信のある他者たちによって妥当化される時、彼は「ひっかけられ」て慢性的な逸脱の経歴をたどって行くであろう」(pp.88-89)
https://archive.is/vItZC
精神科医は相性の悪い重くしたい患者の脳を視界に直接投影する医療技術で操作して逸脱するようひっかける
逸脱させるためには出産の痛みより苦しくして1週間徹夜しているような精神状態にするので逸脱は必然になる
これをコメディカルは理解できていない
72卵の名無しさん
2026/09/07(月) 21:39:55.10ID:Ccmlqy53 精神科医のヤバいところは
未成年の患者相手に相性がいいから治すとか
相性が悪いから拷問のように苦しめるとかやってるところだろ
未成年に必要なのは罰じゃなくて教育だよ
未成年の患者相手に相性がいいから治すとか
相性が悪いから拷問のように苦しめるとかやってるところだろ
未成年に必要なのは罰じゃなくて教育だよ
73卵の名無しさん
2026/09/13(日) 22:48:38.41ID:b1cfvaTc74卵の名無しさん
2026/09/16(水) 22:45:16.34ID:XMSkwGma 2005年に昭和病院現江南厚生病院に勤めていたにじこころのクリニックの本郷仁院長は
自身が名古屋市立大学病院精神科の学閥に属しているにも関わらず
中学生の俺を名古屋大学医学部附属病院精神科に紹介状を書いた
当時の尾崎紀夫教授が生物学的精神医学の教授で小中学生でも統合失調症と診断することを知っていて
わざと中学生の俺を名古屋大学医学部附属病院精神科に紹介状書いたんじゃないのか
あれから21年間愛知県内で20人近く主治医変えたが全員から統合失調症と診断される
自身が名古屋市立大学病院精神科の学閥に属しているにも関わらず
中学生の俺を名古屋大学医学部附属病院精神科に紹介状を書いた
当時の尾崎紀夫教授が生物学的精神医学の教授で小中学生でも統合失調症と診断することを知っていて
わざと中学生の俺を名古屋大学医学部附属病院精神科に紹介状書いたんじゃないのか
あれから21年間愛知県内で20人近く主治医変えたが全員から統合失調症と診断される
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死ぬか生きるかのお🏡



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- jcだよ質問ある??