>>608
議論の中心になったのは30代男性でフリーライターの長田龍亮さんであり、ブラックマヨネーズの吉田から不正受給じゃないのかと疑われ、適性な受給者だと反論していた。
好きか嫌いか言う時間 生活保護
貧困ビジネス施設に入ったフリーライターでありました。
番組には元々ケースワーカー、政治家の片山さつき、宇都宮検事、坂上忍が訪れ激論。
生活保護の申請を代行する行政書士も参戦した。
外国人と長田龍亮記者の白熱バトル
この放送の頃、神奈川県小田原市役所で「保護なめんな」ジャンパーを着た生活保護受給者が大問題になっていた。生活保護費の不正受給は許される話ではないのだ。