「生活保護不正受給はもっと多いはず」5回生活保護を受けたジャーナリストが語る真実
バックナンバー 「不正受給の割合は全体の0.5%と言われていますが、それは、あくまで発覚しただけの数字で、実際にはもっと多いと思います。」 そう語るのは自ら生活保護を受けながら、貧困問題をテーマに取材活動をするジャーナリスト・長田龍亮氏だ。