>>573
エリック・クラプトンの"Tears in Heaven"を聴いた
日記が前にたまむすびで掛けてたような気がして
"めぐり合い紡いで"みたいな力の入った哀しみの唄
"(爪が)脆い割れる欠ける剥がれる"とかって
まるで心をエグるようなズタボロの表現
一方で"Tears in Heaven"は
"もし天国でキミに会ったら 僕の名前を覚えていてくれるかな"と深い悲しみをサラリと表現
振り幅が広いな
そう言えば少年隊の歌で悲しみや絶望感を表現した歌ってあったっけ