欧米では理論や論理に人が集まるのに対して、戦後政策で愚民化した現代の多くの日本人にとっては理論や論理ではなく人に人が集まる。

だから政治に関しても、政治理論を理解し現状の情勢を分析し真実を知り国際情勢を理解するということは現代の日本人の多くにとって二の次である。
人物や人種、民族、国家の好き嫌いで判断しているにすぎず、その自分が好きな人物や人種、民族、国家に都合がいい話を現実逃避して信じ込む。

アメポチや反日左翼がその代表的な存在でる。
アメポチは自分が好きなアメリカの、自国の日本に対する姿勢、戦略について分析し理解しその真実を知りたいわけではなく、
思考停止し大好きなアメリカと自国の日本の関係も自分の願望に都合のいい関係を信じ込んでいるにすぎない。

反日左翼はとにかく日本が嫌いだから日本を破壊できれば何でもいい。
だから「9条守れ、憲法守れ、反戦平和」と喚き散らし武装放棄して他国の日本侵略を誘導する矛盾したことを平気で言う。

とにかく論理や理論はどうでもよく、自分の好きなもに都合がよく嫌いなものに都合の悪いことを現実逃避して信じ込む。
それとは対照的に保守は現実と向き合い真理を求める。

保守であり愛国でありながら自国の日本の現状を直視し日本に主権がない惨めな現実に向き合い、
主権を取り戻すにはどうすればいいかを考える。

反ナショナリズムでグローバリストであるアメポチ新自由主義と反日左翼の
馬鹿の間抜けなクズどもを駆逐しないかぎり日本は主権を取り戻すことは不可能なのだ。