その「貢ぎ」の一人だったAさんが、
その実態を明かしています。
「KAT-TUNが結成されてすぐのころ、仲介者の女性を通じて『貢ぎ』になりました。会うたびに数万円単位の現金を手渡したり、銀座のブランド店へ連れて行かれて、ディオールとかの小物や洋服を買ってあげたり、パソコンやテレビ、ビデオ、洗濯機とか家電製品一式をプレゼントしたこともあります」
1年に300万円という大金を貢いだ彼女に対し、亀梨は感謝するでもなく、
「オレといられるだけで当然」といった態度だったと彼女を語ります。