鎧に関しては
弓、槍、鉄砲と戦場での主力兵器は変遷してるけど、
戦法も変わっている 槍にしても当初は半間程度から
1間で、単独、あるいは、数人で使う
足軽が主力になる戦国時代では6m〜10mで 数十人で槍衾が主体
騎馬武者も弓、、槍の時代で違うし、獲物も弓、薙刀、馬上刀から
鉄砲時代には、騎馬は上級武士のシンボルに変わっている
鎧も弓からの防御の嚇しから、色々な変遷をして鉄砲時代には胴丸になってる
ちなみに首狩り(落武者狩り)は農民、郷民のボーナス
一番の獲物は3mとか長い竹槍、落とし穴など
(誰が空き好んで、手負いの落武者に近ずくというのか?)
白兵戦、組内になって最も使うのは鎧通し
嚇し、胴丸、いずれにしても斬撃は無理
上級武士は首、顎下は面頬+で保護してる
鎧の隙間から刺すが最も効果が大きい
(両刃、あるいは、片刃の・・・匕首みたいなので、刺す)
日本刀と言っても、エロエロあるが、戦場の白兵戦(組打ち)
あるいは、落武者狩りで主力の武器って聞いたことが無い
って思うけどね
さて、>>265 はどれの時代の鎧を言ってるのか?
あるいは、どんな時代劇のどんな鎧を言っているのだろうか?