>>324
そういう値段を出すときは、時代や他の品の物価も付け加えないとな
豆腐の価値は、江戸初期から中期、後期とかなり変わってくる
初期は、かなりのお大尽向けだったのが、中期にはちょっと舌の肥えた町人向け
そして後期には、庶民的でも手の届くものへと変化していってる
それに江戸時代の豆腐1丁は、今の4丁分の大きさだったことも書き加えなきゃおかしい