>>346
日刊ゲンダイより

>記録ずくめで幕を閉じた日曜劇場「半沢直樹」(中略)主演の堺雅人(39)も顔を売った。
>もともと人気の俳優だが、キャリアを代表する役となったのは間違いないだろう。
>「あの半沢の」と言えば、だれもが堺を思い浮かべる。堺=半沢という刷り込みだ。
>ただし、イメージの固定化は命取り。違う役をやっても、同じ役に見えてしまう。
>織田裕二が「湾岸署の青島刑事」から抜けられず、武田鉄矢がいまだに「金八先生」と言われるのは、
>当たり役に引きずられ、ほかの色を出せていないから。こうなるとヒット作は「一生に1本」で終わりだ。


堺の主演作をせいぜいリーガルハイぐらいしか見てないからこういう記事しか書けない
この作品やら大奥やらジョーカーやら見てれば半沢なんてほんの一面にしか過ぎないのが分かるというのに