放火していないのに罪を背負うところ、火あぶりのシーンは辛かった
嫉妬で勘蔵が火をつける行為、吉三郎の男気のなさなどが消化できない
フランダースもそうだけど、両方とも好きな作品なんだけど
情けないと思うけど、もう一回見る勇気がでない
死の美学は、少女が背負うには重すぎる