それから、表現力(目を中心とした表情や、せりふへの感情のこめかた)に卓越したものが
あると感じた人も、多いのではないかと思う。
ただ、発声を受け入れられない人は、そういったものが響かないので、
評価が高い人と低い人の両極端になったような気もする。