>>411
それよりも不思議なのは悠木のセリフ

交通機関がなく、基本自分の脚だけが頼りの当時の旅は「七つ立ち(四時ごろ出立)」が常識
どう見ても明け六つ過ぎた頃にのんびり朝飯を食らってる紋次郎に対して、
「どうしてこんな早く出発するのか」みたいなことを言うのはなんとも……