黄金の血を見て思ったのはいつのまに政と秀はあんなに親密になっていたんだろうか
溺れかけてた政を自分ちに連れ込んで介抱したり
お浅が死んで自棄になりかけた政をひっぱたいて諭したり
最後死んだ政を抱え込んだり(政も最期は秀庇って死んだようなもんだし)
秀は仲間に対してずっとドライな印象あったから
政に対する態度だけ秀らしくなくて違和感があった