876 名乗る程の者ではござらん sage 2020/05/08(金) 17:08:44.50 ID:bBlUCYXd
https://bunshun.jp/articles/-/37588?page=1

>「極道」シリーズがバリバリに作られていた一九七〇年前後、若山は野放図な暴れん坊役を得意としていた。
が、七〇年代後半は映画『悪魔の手毬唄』の老警部やドラマ『事件』の弁護士役などで人情味あふれる演技をみせ、役者としての円熟味を増していた。そうした芝居の変化が反映されたかのようでもある。

おいおい。「愉快な極道」は1976年、「悪魔の手毬唄」は77年、「事件」は78〜84年だ。まだ作られてもいない、演じてもいないのに、どうやって「反映」するんだよ。

ホント、この人はなんでフィルモグラフィーを調べようとしないのかね。基本だろ、こんないい加減な研究家もいない。