>>160
直接、制作には関わっていないがナショナル劇場全作品の中で、
黄門が一番のお気に入りだった。逸見さんに続編の制作を要望したり
打ち切りの話が出た時も、鶴の一声で番組が存続することになった。
ここまで長寿ドラマになったのも、幸之助の意向が強いと言われている。