角野卓造や堤真一みたいに売れたら出なくなるパターン
角野は80〜90年の間に大河4作+真田太平記に出てたけど、『渡鬼』でブレイクしてからは一切出てない
堤も80年代後半〜90年代で5作も出演してるけど、『やまとなでしこ』でブレイクしてからは『武蔵』、そこからだいぶ間が空いて『青天』と、約20年間で2作だけ

あと江守徹も大河黎明期からかなりのハイペースで出演してたけど、
『元禄太平記』でブレイクしてからは14年も大河から遠ざかってた
戻ってきてからはまた常連になったけど