>>82
日本社会特有の「しがらみ」というのは、なかなか簡単には断ち切れないものよ。
断ち切った側に色々と被害請求が行くケースが多いから、腐れ小林の側から
後腐れなく発狂して出て行ってもらうのが、編集者としての立場としてはいちばんいい。

その際、同じ小学館内で「小林側-アンチ小林側」で争われるのが社内的にはいちばんマズイ。
小林みたいなヤクザ商人は、社内情報に平気で食いついてくるし、平然と作品として外部に
情報流出させるからな。

新しい教科書を作る会での藤岡vs涛川の対立を表沙汰にしたことは、そこまで透明感を出すのかと
却って信頼度を高めた面が強かったが、当時、教科書作りの弱小零細集団だった「作る会」と、
一大手出版社の小学館じゃ情報漏洩の影響が違い過ぎるし、だいたい大企業の機密監視網は
そう簡単に破れないだろう。

仮に腐れ小林が小学館を破産させるほどの内部情報を流出させ、それが日本社会にプラス面が
あると世間に判断されれば喝采を受け再評価されるだろうが、絶対に無いなw
今や、第二の岡留でしかないから反社会的(反政権与党)な情報にしか食いつかないだろう。
ウソ、大げさ、下劣さ満開のゲス情報にな。今の小林は第二の岡留としか見なされない。