>よしりん先生のブログ
>2017/8/24 「今夜、生放送で明らかになること」に書かれている
>「CMに対する批判や嫌悪感こそが「常識」でると決めつけ、こちらの議論を聞く前から、すでに敵対心をむき出しにする人物が、なぜ発生するのか?」
>は私のことかと自意識過剰ですが思ってしまったので反論というかコメントします。

>こちらの議論を聞く前から、すでに敵対心をむき出しにする人物が、なぜ発生するのか?

>この部分ですが作家 泉美木蘭が執筆しライジングで配信した作品への批判ですので、もし生放送を合わせてじゃないと真意が伝わらないのであれば不完全な作品となり、生放送を見ないライジング読者は誤解したままになってしまいます。

>「敵対心むき出し」とは、
>CMのお父さんを私は「気だるい日常を壊すためにあのような行動に出た身勝手な奴」
>と判断しましたが、そのような人達を
>「人間の複雑さ、奥深さを感じとる情緒がなく、短絡的で、表面的で、浅はかで、硬直して、貧しくて、無味乾燥なものの見方しかできない人が多すぎるのだ
>人間の複雑さ、奥深さを感じとる情緒がなく、短絡的で、表面的で、浅はかで、硬直して、貧しくて、無味乾燥なものの見方しかできない人が多すぎるのだ」
>と橋下徹のような殆ど罵詈雑言のようなことを書いた木蘭さんの方ではないでしょうか。
(中略)
>最後に木蘭さんがライジングに書いたネットの反応ですが電通などは木蘭さんが目指す結論のために恣意的に抽出したものとしか思えません。
>以前、雑誌正論で小林よしのりはこんな奴だ!とネットに書いてあったと散々書かれましたよね?
>木蘭さんもそれと同じ事をやっているから劣化保守の人と同じじゃないかと書いたのです。

木蘭も、蓮舫と同じく、攻撃は華々しいが、後先考えずにモノを言うから足元掬われるんだよなあ。