日本人という民族の真の本質

江戸時代は士農工商のカースト制度を受入れ、明治維新後は万世一系マンセー、
第2次大戦敗戦後は米国のポチに成り下がり、自民は創価学会と統一教会の
支援で一強体制を固めた。これらはすべて権力が決めたことには黙って従う
という日本民族の真の本質によるものである。

よって、よしりんのような思想を持つ者は、異端であり反逆者の烙印を押される
ことになる。
単なる個人でなく洗脳された集団を従えている時点で、副島隆彦等と同様に
公安の監視対象となるのも必然というものある。