>以下、応募理由をご紹介します。
『いわゆるコロナ過と呼ばれる集団ヒステリーから、ウクライナ戦争、アベ襲撃からの統一教会問題まで。
 その時々で意見が合っても、結局特定期間へのルサンチマンであったり、自分の組織や立場を守るためだけの意見であったりといった、
 センモンカ、シキシャ、ゲンロンジンばかりでまったく呆れております。』

 それはヨシリンのことかぁぁぁぁ!!(cv野沢雅子w)

そういえば文庫版コロナ論の4巻解説が井上正康に決まって、手のひら返し論破祭りのXデーも近いようですねw
楽しみにしています

『「戦争論」の頃のゴー宣を知っていると、当時と今では明らかに違うと感じるのが、小林先生に対するマスコミ・知識人たちの反応です。
 以前は、「反論本」をたくさん作ったり、先生に対する批判記事を書いたり、正しいかどうかは別にして「反論」として誠実だったと思います。
 今では、政治家や学者、メディアがブロックしたりミュートしたり、とにかく自分たちと意見が合わないものは徹底的に「無視」しています。
 一般人が気に入らない相手と距離を取るのは分かるのですが、政治家や学者、メディアは自らの意見に責任を取るべきだと思うのです。
 なぜ、日本の言論人はここまで劣化したのか。』

 見事なまでの自己分析、小林批判で笑うw
自分がどんな時に相手をミュートするのか無視するのかを考えれば自ずと答えは出てるだろうにw
どうしてここまで日本の大人、おっさんは劣化したのか?w
マスコミや言論人の対応が変化したのは、『小林が劣化したから』だよww自分で書いててわかんねぇかなあ・・・

『バカな奴ら、バカな時代と高みになって笑う自分が一番のバカにならないようにするため、参加したいです。』

・・・と、バカが申しておりますw

さっきの応募殺到の件もだけど、
「そしてバカしかいなくなった」・・・
そしてバカしか来なくなった・・・
バカすら来なくなった・・・
てかw